特濃 オヤジの素

♪飲ませてください もぉ少しィ~♪



スズキが東京モーターショーに出品するコンセプトカー『エアトライサー』。
このままでの市販化は無理でしょうが、アイデアはいいですねぇ。
エブリーのデカいヤツがあったらいいなぁとか思ってましたから。
もし市販化されたらかなりの確率で買うと思います。
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かつての日本軍が運用した世界一有名な日本の戦闘機「ゼロ戦(零式艦上戦闘機)」をモチーフにデザインされたカスタムカー「Zero Fighter GT-R」が話題になっています。

これはアメリカ・カリフォルニア州に拠点を構えるチューンアップメーカー・Jotech Motorsportsによって製作されたもので、2009年式の「GT-R」がベースとなっている模様。

ゼロ戦の特徴でもある深緑のカラーリングに、日の丸マーク。そして主翼の前方に使われていたイエローがフロントのライトとウィンカー部分に取り入れられています。「GT-R」のノーマルフォルムをできるだけ尊重したカスタマイズとなっているのも、ひとりのR好きとして嬉しいところです。

篠原 直人さんのブログ「南溟之桜」でまとめられている「零戦の雑学」を参考にすると、どうやら昭和19年ごろから登場した52型をモデルとしているようです。GT1000ツインターボシステムによって、ゼロ戦の1130馬力とほぼ同等となる1150馬力まで最高出力を引き上げているところも憎いですね。

2014年ごろからメーカーのFacebookで紹介されているほか、海外のメディアやブログでも情報が掲載されていました。




巨匠流に言うとシトローエン。最近のシトロエンって本当にカッコがいいですね。
私はシュッとした車より、グラマラスなカブトムシのメスみたいなハッチバック車が好きです。
ですからこのD4もいいなぁとか思うんですけど、どうせ日本で売るとなると250万円は超えてしまうので、その点がちょっとなぁ。
200万円ジャストくらいなら真剣に購入を考えます……って最近そんなことばっかり言ってますね。



こういう絵を見るとかなりグッとくるものがあります。
三つ子の魂百までって言葉は本当ですね。




そらは あおぞら うれしいな
きょうは たのしい うんどうかい
そろって そろって うたおうね


はたは ひらひら きれいだな
きょうは たのしい うんどうかい
げんきで げんきで はしろうね


今日は里緒の幼稚園最後の運動会でした。幸い…というのか曇天の空模様だったので、今までで一番涼しい運動会でした。



これ結構気になりますねぇ。時間があったら行ってみようかなぁ。


 変な数字とかマークさえ入ってなければ割といいかもしれないとか思います。
実は2~3日前、信号待ちでバックミラーを見たら、シャア専用オーリスが映ってましてね。結構カッコよくって「いいねぇ。」とか思ったのですよ。個人的にガンダムとかそういうのは全然興味ないんで、あくまでも一車種類として評価なんですけど。

 よく考えたらオーリス自体は、ヨーロッパで今何かと話題のフォルクスワーゲン・ゴルフのライバル車としての位置付けなんですね。だからもとからそんなに変なものではないんです。日本だと非常に地味な存在ではありますが。

最近気がついたんですけど、私はこの手のずんぐりむっくりした、たとえて言うならカブトムシのメスみたいなハッチバック車が好きなようです。
ですから、今一番気になっているのは新型シビックの5ドアハッチバックです。でも今では海外生産のシビックさんですから、現在日本への導入は決まっていないみたいです(たぶん)。でも是非タイプRとかそう言うんじゃなくって、極普通の5ドアを入れて欲しいです。そしたら真剣に購入を検討させていただきます。




言われなきゃ誰だかわからないレベル。因みに答えは浜崎某だそうな。

安全保障関連法案に対し、国民の間では賛否両論、さまざまな意見がある。国会周辺では反対運動や賛成運動もあった。色々な意見が自由に飛び交うのは健全な社会の証しだ。また、学生のような若い人たちが声を上げたのも社会にとってはいい風潮だろう。

 しかし、採決に対し野党議員の中から発せられた「強行採決は許されない」といった言葉にはどれだけの意味があるのだろうか。「民意を無視するな」との声も耳にするが「民意」とは何か。

 昨年7月、安倍政権は「安全保障関連法案」に関し、閣議決定を行い、大きく報道された。そして12月の衆院選挙。自民党の選挙公約には「安全保障関連法案」が含まれていた。選挙公示前日の朝日新聞(12月1日付)1面にも「多様な争点 争う各党」との見出しに「アベノミクス」「集団的自衛権」「原発」の3つが大きく紹介されている。つまり多様な争点の中においても「集団的自衛権」は主要な争点の一つとして注目された。その選挙結果は周知のとおりだろう。

 選挙公約は有権者がどの候補者、どの政党に投票するのかを判断する上で重要な材料となる。そして選挙によって選ばれた政治家はそれぞれの有権者にとっての代表者であり代弁者である。つまり衆参両院717人は民意の集合体だ。選挙はそういう重みがある。その政治家たちが一定の審議を行った後、合法的な手続きの上で採決を行うことを「強行」などと表現する行為こそ民意への軽視ではないだろうか。ましてや審議妨害のために野党議員らが委員長を閉じ込めようとしたのは民主主義への冒涜(ぼうとく)である。

 民主党は「強行採決に断固反対!」と強く訴える。しかし、その民主党政権時代の3年3カ月で少なくとも24回もの「強行採決(委員会)」を行っているのだ。これは、安倍政権(第2次・第3次)の11回よりも多い。子ども手当法案や、高校無償化法案しかり。公務員改革法案の際、野党であった自民党は「審議時間を十分に取らずに強行採決した」とビラまで作って民主党政権を批判した。

 そう考えるとこの「強行採決」という言葉は負け犬の遠ぼえに聞こえなくもない。








本当に日本のマスゴミってクソだと思いますわ。



お小遣いで確実に買っていたでしょうね。
















今から三十年くらい前に、NHK教育テレビで放送されていた『ベストサウンド』っていう、なんていうんだろう、バンド活動をしている人達に向けた教養番組がありまして。今それを見ながら“すだ酎”を呑んでおります。
因みに司会は難波弘之氏。ゲストはVOWWOW。当時高校生だった私は食い入るように見ていたものです。いやはや皆さん若い若い。
その流れで1986年5月の中野サンプラザでのVOWWOWOのライブも見てます。
こういう映像を見て素直に感動出来るピュアな私はどこに行ってしまったんでしょう。









奴らがいない日本は平和だ。



これを理解出来ない反対派はバッファーロー以下の知能ってことね。




武力行使に反対している連中がやたらと好戦的な件。たぶん次の選挙でも大敗でしょうね。




 いつの間にか日本の市場から消えてしまったホンダシビック。かつては若者に大人気のハッチバックで、私などは二十代の時に派生車種の“CRーX”に乗っておりましたが、本家シビック自体もそれはそれで「ええなぁ…」とか思っておりました。あれから幾年月……。
 ホンダのエントリーモデルはフィット或いはハイトな軽に代わってしまい、日本でシビックはスポーツモデルのタイプRか、そうでなければ逆輸入車を並行輸入で買うしかありません。ですから人によってはシビックという車が、今まだ作っているということ自体知らない人もいるかもしれませぬ。が、どっこい海外ではちゃんと生き残っております。

 ぶっちゃけ今のホンダ車にはまるで興味をそそられない私でも、時々雑誌などでシビックを見かける度に「おっ!!!」とか思ってしまいます。
ところで、この間ネットでそのシビックにワゴンモデルがあることを知り、元ホンダ党の私の触覚がビビっと反応しました。いいねコレ。
最近のホンダ車って、デザイン的にやたらとゴテゴテして好きになれなかったのですが、これはシンプルで好感が持てます。で、もうちょっと言うと、ワゴンより普通の5ドアの方がなおいいなと。どちらも日本では売ってませんが。
タイプRならあるジャンって御仁もおられるかと思いますが、年が年ですしいくら最高速度が270キロとか言われても、猫に小判。死にそうな爺さんにリポビタンD、佐○にシビックタイプRですよ。それにああいう大仰なリアスポイラーとか、出来るだけ日々を慎ましやかに静かにひっそりと暮らしたいと思い始めている爺にはちょっといろんな意味で重いんですね。てかそもそも買う金もないし。
でも金があっても買わないな、危ないし。つうことで私にとってはド・ノーマルな普通の5ドアがベストなんでそれが欲しいんですけど……。並行輸入もあるようですが、左ハンドルはなぁ……。あとメンテナンスの問題もあるし。

とまぁそんなわけで、ホンダさん是非ご一考願います。



14日の参院平和安全法制特別委員会で、民主党の岡田克也代表ら歴代代表が以前、「集団的自衛権の行使を容認すべきだ」と主張していたことが明るみに出た。質問に立った自民党の佐藤正久氏が“暴露”した。民主党議員らはなぜか反発して議場はヤジに包まれ、審議は一時中断した。

 佐藤氏は、岡田氏の発言が掲載された平成15年5月の読売新聞と「中央公論」17年7月号、野田佳彦元首相の著書「民主の敵」から発言を抜き出してパネルに示した。佐藤氏の求めに応じ、石川博崇防衛政務官がパネルを読み上げた。

 「日本を防衛するために活動している米軍が攻撃された場合、日本に対する行為と見なし、日本が反撃する余地を残すのは十分合理性がある。今の憲法は全ての集団的自衛権の行使を認めていないとは言い切っておらず、集団的自衛権の中身を具体的に考えることで十分整合性を持って説明できる」(岡田氏、読売新聞)

 「仮に集団的自衛権を憲法なり、法律なりで認めるとしてもきちんと制限を明示したほうがよいだろう。いずれにせよ、より具体的な形で議論すべきだ。最後にはその時々のリーダーが政治生命をかけて決断しなければならない」(岡田氏、中央公論)

 「いざというときは集団的自衛権の行使に相当することもやらざるを得ないことは、現実に起きうるわけです。ですから、原則としては、やはり認めるべきだと思います。認めた上で乱用されないように、歯止めをかける手段をどのように用意しておくべきかという議論が大切になってくるわけです」(野田氏、著書)

 佐藤氏は「まさに必要性を認めている。しかしなぜか6月の党首討論で岡田氏は『集団的自衛権は必要ない』と断言した」と指摘。岡田氏が米艦防護は個別的自衛権や警察権で対応できると主張を変えたことについて「外形上、他国防衛を集団的自衛権でなく個別的自衛権で行うのは危険だ」と切り捨てた。

 また、佐藤氏は、前原誠司元外相や長島昭久元防衛副大臣も行使を認める立場であることも付け加えた。




また今年もやるそうです。


 昨日の朝のこと。冷蔵庫にいただきものの巨大なシシトウがありまして、これをどう食べようかと考えました。
冷蔵庫の中を見ると、これまたいただきものの巨大なタラコが大量にあったので、シシトウをオーブントースターで炙ってから、調味料代わりにタラコで和えてみました。
名付けて“焼きシシトウのタラコ和え”
ん~そのまんま。

 味の方はと言えば、よく言えばタラコがシシトウの青臭さを消し、反対にシシトウがタラコの生臭さを和らげているとでもいうのでしょうか。
逆に言うとそれぞれがそれぞれの良さを台無しにしているとも言えるわけでして……う~ん微妙。でも個人的にはそこそこ美味しくいただけました。酒の肴にいいんじゃないかと思いましたね。

 よく考えてみたら、今の世の中で当たり前のように定着している料理も、たぶん最初はゲテモノ扱いされているものがあったんじゃないかと。で、そういうゲテモノが淘汰され、残ったものが定着したんじゃないかと。
そんなわけで、私のC級創作グルメ“焼きシシトウのタラコ和え”もン十年後には居酒屋の定番メニューになっているかも………んなことはないか。

トヨタ2000GTじゃあありません。ロッキー3000GTです。
しかもエンジンはハイブリッドです。
お値段はだいたい




2000万円です。




もしこの車を買ったら、金髪のヅラをかぶり「ふふぉふぉふぉふぉ!」とか言いながら、バイパスを走っている前の車を嫌な感じであおってみたいですね。



嗚呼、でも2000万円……(x_x;)







昨日の昼は、富士宮の魚河岸すしで“満腹12かんランチ”を食べたあと、流れで別のお店に行き富士宮焼きそばを食べることに…
こんなにたくさん昼飯を食べたのは本当に久しぶりです。腹が破裂しそう……かと思いきや、案外ペロッといけました。
やるな俺!!!



“そこまで言って委員会”にも出演されてらっしゃる長谷川幸洋氏に、Facebookの友達申請をしたら承認されました。
長谷川様ありがとうございました!!!


今日のこの映像を見て、子供の頃テレビで見た多摩川(だったかな?)の氾濫を思い出しました。洪水で家が流されていく映像は子供心に強烈で、ん十年経った今でもハッキリと目に焼き付いています。


とにかく……



これ以上被害が広がりませんように。

サッカー日本代表、対アフガニスタン戦観戦中。 ところでテレビの中継はSBS(TBS系)なのに、ハーフタイムのCMが朝日新聞って。こんなこと今まであった?



ダメもとで小林まこと氏のFacebookに友達申請をしたら、案外あっさりと承認されました。マンモスうれPどえす。
高校時代に1.2の三四郎を愛読してたんですが、十年くらい前に改めて漫画喫茶にあったそれを再び読み返したところ、不覚にも飲んでいたコーヒーを思いっきり吹き出してしまいました。
こんな駄ブログなど見てはいないと思いますが、一言お礼を言わせていただきます。

小林まこと様承認ありがとうございました。



そういや故坂本教授が“フランス革命みたいな”的なことを言ってたな。
でも実体はこの程度のもんだと。
しかも所謂“南京某事件”のように数字を捏造しまくりだし。










串カツとかやってる居酒屋さんになってました。
ネットで調べたら、どうやら“ヒッピー系”のお店らしいです。



 今年も蔵人が9月23日に蔵入りして、27BYの酒造りをスタートすることになりました。このスケジュールで行くと昨年同様、11月の初旬には美味しい新酒が発売出来そうです。
 でもそれって、逆に言うと今は一年で一番酒が足りない時期でもあるというこでもあり……
マクラが長くなりましたが本題に入ります。


臥龍梅シリーズで一番の売れ筋と言えば、55%精白の純米吟醸ですが、このうち五百万石と超辛口が在庫僅少となってきました。たぶん9月の中旬までには無くなりそうです。
あと、誉富士も9月中には無くなってしまうものと思われます。
つうことで、これらのお酒をご希望の小売店様におかれましては、在庫があるうちにお早めにご注文いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
ちなみに山田錦まだありますので、ご安心ください。

で、これらのお酒がないと「いろいろと困るよ。」という皆さんにひとつニュースがあります。近々無くなってしまうであろう五百万石と超辛口、誉富士の代わりに山田錦の60%っていう新商品をご用意いたしました。
精白歩合はちょっと落ちますが、山田錦を使いながら、値段は五百万石と同じ設定です。飲んでみましたが味もいいです。オススメいたします。
ただし今のところ写真が用意出来ませんので、それはまた後日ということにさせてもらいます、ハイ。