特濃 オヤジの素

♪飲ませてください もぉ少しィ~♪



東京都の舛添要一知事が韓国を訪問し、朴槿恵大統領と会談した。会談の時の様子が卑屈に見えたことや、朴大統領に再度歴史問題について切りだされたり、「都民の90%は韓国が好き」といった
趣旨の発言をしたことを受け、都庁にはクレームが殺到。さらには、舛添氏が国会議員でもないのに外交に首を突っ込んだことへの反発もある。

これを受け、ネットでは舛添氏のリコール(解職請求)運動が始まっている。リコールが成立した場合は
住民投票が行われる。

ツイッターではハッシュタグ「#舛添東京都知事リコール」が登場し、「集まると思うし、集まって欲しい…
舛添自身が国益を損なうようなことをしたわけで、都民に限らず日本人なら怒る理由がありますからね」などの意見が書き込まれた。

さらには、8月10日の16時から「日本侵略を許さない国民の会」による「(仮)舛添都知事リコールデモ」が
実施されることも発表された。
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ここ数年、ネットで“自分のものを買う”ってことがほとんどなかったんですけど、久々に「えぇい、買ってしまえ!!!」と、ポチッとやっちゃいました。
とはいえ、現在は品切れ状態みたいなんで、いつ手元に届くのわかりません。
もしかしたら既に終売かもとか思うと……


そしたらそれならそれで別にかまわないです、ハイ。





そのすべてが赤裸々! 彼との最後の約束を果たすべくミック・カーン自伝の日本語翻訳版ついに完成。

世界中が悲しみに包まれたあの日から約半年。ファンが望み、本人も熱望したミック・カーン著『JAPAN&SELF EXISTENCE』の日本語化が実現する日がついに来ました。本人の手による自伝というスタイルで書かれた本書には、自分の生い立ちから、ジャパンのメンバーとの出会い、アルバム制作、ワールド・ツアー、来日時のエピソード、解散の真相、デイヴとの確執、ソロ活動、付き合った女性たち、友人、妻、子供についてまで赤裸々に語られており、そこにはメディアによって作り上げられたミックとジャパンについての噂と虚像を真っ向から否定する新事実も多数含まれています。また日本語化に際して、生前のミックと交友の深かったSUGIZO、土屋昌巳の両氏からの特別寄稿文も掲載。500ページを超える圧巻のボリュームで、まさに生身のミックの息づかいを余すところなく日本の読者に伝える資料としても貴重な書籍となっています。

【CONTENTS】
■はじめに
■幼年期
■邂逅
■始動
■契約
■クリスチャンの隣人たち
■トゥースマザーツアー
■銀行の支店長
■『トゥース・マザー』
■謎のパイ
■二〇〇五年九月の日記
■セッション
■幸運
■ベース
■一九七八年
■一九七九年
■ライフ・イン・トウキョウ
■厄介なオランダ人
■ニューヨークの休日
■アートについて 1
■不思議な一致
■ブレインストーム
■一九八〇年
■『孤独な影』
■ミセスT
■『ベスチャル・クラスター』
■ロッシーナ
■ゲームプレイ
■デヴィッド・トーン
■二〇〇五年十二月の日記
■カシミール
■CMP対ミディアム
■ベスチャルクラスターツアー
■ガラパフォーマンス
■さらばイギリス
■音楽仲間
■サンフランシスコ
■『心のスケッチ』
■アートについて 2
■『ウェイキング・アワー』&『ドリームス・オブ・リーズン』
■五番目の男
■フィナーレ
■『イーチ・アイ・ア・パス』
■『レイン・トゥリー・クロウ』
■僕たちは今どこにいる?
出版社からのコメント
重い、暗い、切ない……そして面白い。『ミック・カーン自伝』はそんな内容の本です。友情、愛情、悲嘆、憐憫、嫉妬、羨望、憎悪、栄光、挫折、未練、現実逃避、自己弁護……でつづられた544ページ。ライターとしては素人同然のミックが、自分の気持ちをそのまま書き連ねた文章で構成される本書には、大衆小説のような読みやすさはありません。でも読んでいる間、間違いなくあなたはあなたの隣に等身大のミックの存在を感じることができるはず。そして、このリアル感こそが自伝の醍醐味と言えるでしょう。あなたが愛し、あこがれたミック・カーンは、今もなおこの本の中で生きています。ページを開けばいつでもそこに彼がいるのです。泣いたり、笑ったり、怒ったりしながら。





サークルKの店先にあったリードフック。
確かにこれがあるとかなり便利ですね。
よく見ると金属の部分が犬の顔になってます。なかなか芸が細かいっスね。




里緒ちゃん、スイミングで15級(苦笑)合格しました。



暑ぃ~!バザーの行列に並んでます。




○○ちゃんはわからなかったと思うよ

まだ子供だからぁ…

パパねぇ…里緒ちゃんねぇ…

バイキンマン見なかった。




この子はいったいどんな夢を見ているのでしょう。
それにしても、うちの娘って寝言が凄いです。



箱根の富士屋ホテル売店付近で静かなブーム。
それにしてもこんなもん作って……いったい何を考えているのやら。



昨日はちょっと足を延ばして小田原まで行きました。で、“ん十年振り”の小田原城へ。
三層四階の復元された天守閣を見て、思ったのは、


例え木造でなくても


中が単なる資料館であったとしても



やっぱり天守閣があるっていいなと。


お金は“たんまり”かかるとは思われますが、やっぱり駿府城の天守閣は復元して欲しいなと。
資料があんまり残っていないから無理だっていう人もいますが、天守閣のなかったところに“模擬天守”なるものを作っちゃったりするところもあるくらいですから、この際もうそれでいいんじゃないかと。そりゃ歴史マニアからすれば出来るだけ史実に忠実であって欲しいとは思いますが。





自然薯、旨かったッス!

ロッテリアは7月24日から、60分以内であれば何度でもおかわりができる“ポテト食べ放題”企画を実施する。期間は8月31日まで。

この企画はNTTドコモとのコラボによる「ポテホーダイ×カケホーダイキャンペーン」として行われるもの。「フレンチフライポテトM」(270円)もしくは「ポテトMセット」を購入した人を対象に、店舗内で食事をすることを条件に、60分間“食べ放題”になるという太っ腹の企画だ。

なお、このキャンペーン専用の「ポテトM」は数に限りがあるため、なくなり次第終了となるとのこと。また、不正行為(食べ残し、持ち帰り、グループでの権利譲渡など、店舗で不正と判断した場合)が確認された際は、追加で食べた商品相当額の支払が発生する。


告知し忘れてたんですけど、7月の23~29まで、横浜の高島屋さんのお酒売り場で臥龍梅の試飲販売会をやります。
なにぶん我が社は社長以下8人でやっている小さな小さな会社なので、“営業”専門の人間ってのがいません。
 普段は本社でそれぞれ担当の仕事があって、その仕事を休んで営業的なことをやっているわけです。
 今回のイベントも社長と私、それから神●氏の三人が日替わりで対応をします。因みに私は28日と29日の二日間売り場に立ちますので、お時間と“おあし”がある方は是非ご来場いただければと思います。


それとお盆の一週間も西武池袋さんのお酒売り場でも同じように試飲販売をやりますので、こちらもどうぞよろしくお願い申し上げます。詳しくはまた後日告知させてもらいます。



古舘伊知郎が『報道ステーション』(テレビ朝日系)のキャスターに抜擢されて、今年で早10年。
番組開始当初は「プロレス実況者が報道キャスターをやるなんて笑わせるな」と厳しい声があがったが、最近でも、
小保方さん騒動の際にパワーポイントを「私にはわかりませんでした」と語り、「そんなことも知らないの!?」
「無知すぎる」とネット上は騒然。いまだに「情報処理能力に欠ける」「深みがない」などと言われ続けている。
そんな古舘が、先日発売された「AERA」(朝日新聞出版)のインタビューに登場。ここで古舘は、
まるでこれまでの言われたい放題のストレスを発散するかのように、壮大に“ぶっちゃけ”ているのだ。

(中略)

だが、古舘の最大のストレスは久米ではない。もっとも大きなストレスは、
「表しか伝えない」ニュースの現場にあるようなのだ。
古舘によると『報道~』では、「言外にある裏側、バックステージみたいなことも、
スタッフに嫌な顔をされてもちょこっとは言いたくて」やっているらしいのだが、
「ただ場外乱闘までいってない、エプロンサイドぐらいで」とプロレスで自身の立ち位置を表現。
「自分の感ずるところ、思うところをなかなか言えない。表の報道をしてて、裏の背景をあんまり言えない」
と嘆き、挙げ句には、「世の中ってうそ八百で成り立ってるし、ホントのところは新聞も雑誌もテレビも伝えないし、
たまに言外に漂わせたり、におわせたり、スクープで追及したりってことはあっても、ほとんどが
お約束で成り立ってるわけですね。プロレスですよ、世の中。完全にプロレスです」
と、『報道~』全否定ともとれるかのような話を展開した。


こういうのを“ヘイト”っていうんじゃないのかと。
それにしても政治家が国民をゴキブリ呼ばわりって、流石名前がスターリン由来するだけのことはありますね。
セクハラや号泣議員より、こっちの方が大問題だと思いますが……




なんだろう、この“今さら感”は……
スマホになんとな~~く保存してあった画像をご紹介します。


1930年代のポスターらしいです。
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この画像にピンときた貴方、そう貴方。きっと貴方は同年代。
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ピエールカルダン?でしたっけ。我々の年代ではどのうちにも1セットあったようです。
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七夕っていうことで・・・
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もういっちょう!
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旬な画像です。作った人はセンスがありますね。
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こういう酒って、“飲んだら負け”のような気がします。
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地球深部探査船『ちきゅう』。清水港興津埠頭でよくみかけます。それだけなんですけど・・・
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今日7月7日で、里緒ちゃんは満5歳になりました。
ここまで長かったような、そうでもないような五年間でしたが、とりあえず大きな病気や怪我も……ちょっとだけありましたが、まぁ順調に前後左右方向に大きくなっております。









仕込みなのか、単にインタビューを受けるのが趣味の人のなのか。
どちらにしても、“普通の日本人”ではないように思われます。

J1の清水は2日、新スタジアム建設を求める要望書を静岡市の田辺信宏市長に手渡した。清水の竹内康人社長は、2013年度に導入されたクラブライセンス制度で示されている施設基準などを説明し、「静岡が元気になるような、シンボル的なスタジアムをぜひお願いしたい」と要望。田辺市長は「趣旨は伺った。熟考を深めていきたい」と応じた。




ネット上の意見を見ると、主にお金の問題で反対意見が多いように思えるのですが…
私的には札幌ドームのように、野球とサッカー兼用の施設が作れなかったのかと。野球とサッカー、空いている日はイベントとかコンサート会場として使えば稼働率も上がるんじゃないかしら。
すいません、一素人の意見でしたっと。

元プロレスラー・アントニオ猪木(71)の物まねで知られるピン芸人の春一番(本名・春花直樹)さんが3日、肝硬変のため都内病院で亡くなった。47歳だった。通夜・葬儀の予定は現時点で未定。


 所属事務所によると、けさ6時ごろに夫人が目を覚ますと、すでに春さんの呼吸が止まっていたという。救急車で都内病院に搬送され、蘇生措置もとられたが、そのまま帰らぬ人となった。大の酒好きで知られ、2005年には腎不全で入院。もともと体が強いほうではなく、骨粗しょう症にもかかり長期休養を余儀なくされた。

 春さんは1985年、片岡鶴太郎(59)に弟子入り。日本テレビ系『ビートたけしのお笑いウルトラクイズ』をはじめ、さまざまなバラエティ番組で活躍した。近年はエスパー伊藤らが所属する芸能事務所に所属し“結婚式余興芸人”として営業を中心に活動していた。前日まで変わったところもなく元気だったといい、2日夜は酒を飲んで就寝したという。

 春さんのブログも1日にお馴染みの「元気ですかァーーッ!!」の書き出しで更新。「30過ぎると月日が経つのが早い早い。なんだかんだ云ってこの調子で2020東京オリンピックまでヨボチョ (Pд`q。とか云いながら生きてる予感ですな。ちゅー事で!?今月も\(^o^)/ポコヨロちょ!!」と元気に呼びかけていた。











ムムっ!!!
反対4

反対2

反対3



正論過ぎます。



お前ら日本人じゃないだろ。
反対





こんなのが議員センセーなんだから・・・・