特濃 オヤジの素

♪飲ませてください もぉ少しィ~♪




この番組はなかなか面白かったです。この既知害お爺さんも音楽のことだけやってる分には害がなくっていいですね。



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こういうの嫌いじゃないです、ハイ。
大島




ってホントなんスかねぇ?




それにしても・・・全部を見たわけではありませんが、この件についてのヤフーのコメントがほぼ100%否定的な意見だったのには笑わせていただきました。私の意見も皆さんとだいたい一緒です。特に時間内にゴールしなかったのは裏番組対策だってのには大いに賛成です。なんつうか、みんなこの番組の胡散臭さに気がついているんでしょうね。




コメントはココ↓をクリックすると見られます。
http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20130823-00000341-oric-ent





私はこの番組に対して偽善という印象しかありませんし、番組の関係者に対してこの言葉を送りたいと思います。





陰徳を積む



てか




陰徳を積め!!!





2時からの開場なのにもう着いてしまいました。
てか、二週連続の東京出張であります。






模型とはいえ、砲塔側面に書かれた『志』の文字に萌えます。







彩の国に住んでいる大学時代の友人、石◯クンがこんな素敵なプレゼントを送ってくれました。その名も




『元気バッチリⅡ』。





まだまだ暑い日がつづくようですが、これさえればどんなキツい坂道でも匍匐前進でのぼれそうな気がします。石◯クンありがとさん。
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 光蔵と書いて“みつくら”と読むようです。東名高速清水ICそばに新しく出来たお店で、「六角屋のあったところ。」って言えば、95%の清水区民は「あぁ、あそこね。」と膝を打つはずです。
少し前、そこにあったトンカツ屋さんが店をたたんだので、「今度は何が出来るんだろう。」と気にしてはいたのですが、ある日そこに『とんこつラーメン』の文字を発見して以来、私よりむしろ嫁の方が早く行きたいなどどおっしゃるワケです。で、行ってきました。


 事前ネットで調べたところ、どうも草薙にある『麺屋 蔵の助』と同じ系列のお店らしく、言われてみれば、メニューとか焦がしたチャーシューとか、「あぁ、なるほどな。」と納得するワケです。
普通の醤油ラーメンなんかもありますが、とりあえず、私は無難(?)に醤油とんこつを、嫁は「初めての店ではスタンダードなものにしとけ。」という私のアドバイスを軽くスルーして、味噌とんこつチャーシューをオーダー(しやがった)。あと餃子も。


私の
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嫁んの
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で、早速ではありますが、結論。写真を見れば◯×クンでも3秒でわかる通り、私の食べたとんこつ醤油は、所謂家系のヤツで、それをファミリー向けにもうちょっとクセをなくした感じとでも言うのでしょうか。うん、悪くないです。
で、嫁のヤツはと言うと「パパのスープの方が美味しかった。ショッパかった。失敗した」とのこと。ただ、チャーシュー重視の嫁的には「チャーシューは美味かった。今度はパパのスープでチャーシューを食べる。」とそこそこ満足してはいるようです。確かにチャーシューは分厚くて、トロットロで香ばしくて美味しかったですね。


 ただ、ちょっと気になった点を二つばかり。草薙の『蔵の助』に行った時もそうだったんですけど、炒飯をセットで頼もうとしたら、それは今やってないとメニューに書いてあったこと。理由はなぜなのかわかりません。
ただ、このテのファミリー向け(?)のラーメン屋さんで、セットものに炒飯があるのは当たり前で、それがメニューに載っているのにも関わらず、“今はやってない”というのはこの店と、例の草薙の店でしか経験がないので、なんでかなと。
 あと値段の割には麺、具材が少なく感じましたね。気のせいかしらん。でも世の中には麺大盛無料、野菜大盛無料って店もあるわけですからね。



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もちょっとサービス精神があってもいいかなぁとも思います。
店員の接客はよかったですよ。だからこそ上の二点がおしいなと。でもそのうちまた行くと思います。


つうことで久しぶりに俺的ラーメンランキングをやってみようかと思います。





こんな感じですかね。




一位  一元 八木間 (清水区)

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二位  あさ乃(清水区)

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三位 麺屋 光蔵(清水区)

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四位 らーめん ブッチャー(駿河区)

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例によって異論反論は受け付けません。基準はあくまでも俺ということで・・・










12年ぶりに開発された国産の新型ロケッ トイプシロンが、今月27日に打ち上げられ るのを前に、鹿児島県の発射場で20日、打 ち上げのリハーサルが行われ、機体が初めて 姿を現しました。

イプシロンは、JAXA=宇宙航空研究開 発機構が、12年ぶりに開発した国産の新型 ロケットで、今月27日に初めての打ち上げ が予定されています。 20日は、発射場がある鹿児島県の内之浦 宇宙空間観測所で、打ち上げのリハーサルが 行われ、機体が初めて、建物から外に出され ました。 イプシロンは高さ24メートルほどで、日 本の主力ロケットH2Aの半分程度の大きさ です。 1段目に、H2Aの補助ロケットをそのま ま使用するなど既存の技術を応用したり、点 検作業の一部をコンピューターで自動化した りして、コストの削減や作業の効率化が図ら れています。 打ち上げ費用は、H2Aの3分の1ほどの 38億円程度に抑えられ、小型衛星の打ち上 げビジネスへの参入が図られます。 イプシロンの先端にはすでに、惑星を観測 するための望遠鏡を搭載した人工衛星が載せ られ、20日は、打ち上げまでの手順の確認 が行われました。 JAXAの森田泰弘プロジェクトマネー ジャは「本番さながらに手順を確認したが、 特に問題はなかった。多くの人の夢をのせているので、『成功間違いなし』という確信が 得られるよう、最後までしっかり準備を進めたい」と話しています。





個人的には……旭日旗のカラーリングにしていただけると嬉しいです。


 
 
 
また今年もやります。どぞよろしく。 





池袋の西武でお酒を買って下さったお客さんが、「臥龍梅が置いてあるよ。」と教えてくれたうどん屋さんで、仕事がハネたあと挨拶も兼ねて食事をしました。美味かったっス。
詳しくは後日ということで……


今日は西武での試飲販売が終わったらソッコー静岡に帰ります。

20日まで西武池袋の地下一階酒売り場にて、臥龍梅の試飲販売をやっております。
そんなわけで昨日から泊まり込みでこちら来ていまして、写真はホテルからの景色です。私の担当は18日の日曜日までなんですが、馴れない仕事ですから初日で既にヘトヘト。ただありがたいことに、お陰様で臥龍梅は爆売れで、冷蔵庫の中にも空きのスペースが目立つようになりました。
今日は追加の商品が届くので、着き次第ソッコーで段ボールから出し、それらを果てしなく売りまくるという、そんな楽しい週末であります。(^_^;)

池袋は学生時代散々遊んだ街ですから、私にとっては特別で凄く懐かしいところです。つうことで、仕事がハネたあと「ホテルに帰る前にちょっと軽く一杯寄り道でもしようかしらん。」と思わなくもないのですが、流石に夜九時までの仕事ですし、ホテルまでは結構歩くので、都会の蒸し暑さと相まって、昨日は夕食も食べずシャワーだけ浴びてバタンQでありました。久しぶりのホームタウンを楽しむ余裕などありません。残念です。恐らく今日はもっと忙しくなるので……あんまり考えたくないです。

とはいえ、臥龍梅を広く知ってもらうにはよいチャンスなので、あと二日。売って売って売りまくる、玉砕販売で頑張る所存であります。





東名高速清水ICそば、「六角屋だったとこ。」に新しく出来た『麺屋 光蔵(みつくら)』さん。


詳しくは後日書きます。






中学時代の同級生を中心に、今や静岡の柔道会ですっかり顔になっているM先輩を招き、ん十年振りの同窓会を開催。いや、面白かったです。
でも、その中になぜだか20歳くらい下の女性の後輩が一人いて、「イエモンの吉井さんが先輩で云々。」って話をしてたんですけど、その後輩が曰く




「イエモンって何ですか?」



って聞かれた時には、正直言ってジェネレーションギャプってヤツを痛い程感じましたとさ。


入場を待つ人の列。目測で約1キロ。家族サービス、家族サービスと忍の一字であります。










富士宮の魚河岸寿司で食べた“富士山握りDX”。1580円でお腹いっぱいになります。コスパ高し、オススメです。
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2007年07月04日のmixi日記より


今回は『好きな本』について書いてみようと思う。「さて、何をやろうかのぅ。」と思案の末、日本推理小説界の巨匠、横溝正史氏の『真珠郎』を紹介することにした。 でも、たぶんこの本のことなんて誰も知らないんだろうなぁ。ウン、でもだからこそやってみる価値があるというもの。つうことでしばしお付き合いのほどをお願いしたい。


 横溝正史と言えば、名探偵『金田一耕助』が登場する本格派和風探偵小説の大家といったイメージがあるかもしれないけど、それはあくまでも戦後に発表された作品によって確立されたものであって、『真珠郎』自体は、氏が戦前に結核の療養で信州に滞在していた時に書いた、具体的には昭和11~12年頃の作品である。従ってこの『真珠郎』。皆さんのイメージする横溝作品とはだいぶ作風が違う。一言で片付けると、





沈美派怪奇推理小説





とでも言うべきもの。作品全体に妖しく、陰鬱かつ頽廃的な雰囲気が漂っている。人によってはそのあたりが江戸川乱歩の作品に似ていると感じるやもしれぬ。が、真珠郎のそれはもっと暗くて重い。他にも詳しく書いておきたいことは山ほどある。が、誠に不本意ではあるが、この際泣く泣くカット!
 前置きがだいぶ長くなってしまったので、カタギの衆にはどうでもよいマニアのコダワリとやらはひとまず置いといて、以下にこの話のあらすじを出来る限り簡潔に書いてみようと思う。


 
 昭和初期。X大学講師、『椎名耕作』は、同じ大学で教鞭を取る『乙骨(おつこつ)三四郎』に誘われ、信州浅間のN湖に休養の旅へ出掛ける。
彼らはN湖の湖畔に住む、鵜藤家に宿泊をするのだが、ある晩、椎名と乙骨はN湖を望む鵜藤家の庭で、世にも美しい美少年、『真珠郎』の姿を発見したのである。その時の様子を、私(椎名)は以下のように表現している。



『私は今でも、あの時の光景をハッキリと目の前に思いうかべることが出来る。それは古色蒼然たる浮世絵というか、それとも霧に包まれた宝石というか―
ひそやかに燃え上がる光沢と、手摺れのした美しさをうちに包んだ、妙に人の心をしびらせるような、一種名状しがたい、頽廃的な印象だった。』



 やがて、“殺人マシーン”真珠郎は鵜藤家の主人を殺し、空気のように姿を消す。そして、帝都東京に戻った椎名耕作の前に、再び忽然と姿を現したかと思うと、またもや恐ろしい殺人を次々と繰り返すのであった。
やがて、名探偵『由利麟太郎』によって事件の真相は解明されていくのだが、事件の裏には意外な事実が隠されていた。

 
 この『真珠郎』。かつての横溝ブームの時には、角川文庫から単行本が発売されていたので、割りと簡単に手に入れることができたんだけど、それもいつの間にか廃版になってしまい、現在は『扶桑社文庫』さんで細々と発売をしているのみである。が、そう言っては失礼だとは思うけど、『扶桑社文庫』さん自体あんまりメジャーじゃないし、置いてある本屋もあまりない(・・・ように思う)。
 ただ、この文庫本には、真珠郎以外にも、氏の戦前の短篇が都合四話入っているし、また巻末には、『自序』、ならびに『私の探偵小説論』と銘打って、横溝氏のコラムのようなものを付けてくれているのは、まるで食後に予期していなかったデザートが出てきた時のような嬉しさで、マニアがビンビンに反応してしまうサプライズ系のプレゼントである。



扶桑社文庫さん、Good Job!


ただ、惜しむらくは、この表紙のカバーの絵がねぇ・・・(画像上)これって芸術かしらん? 
 この点、以前、角川文庫で発売されていた文庫版は、真珠郎と『孔雀屏風』の二編しか入っていないんだけど、表紙の絵(画像下)の出来栄えが素晴らしく、この作品の妖しさ、恐ろしさを実に適切に表現しており、この点については角川文庫版に軍配が上がる。
 


 これから毎日、どうしようもなく暑苦しく、寝苦しい夜が多くなることと思う。そんな時にホラー映画を見るようなつもりでこの本を読むなんてのもアリかもしれない。少なくとも『悪魔の毒々おばあちゃん』(右上)を見るより1000万光年マシだと思う。



追伸 真珠郎に関しては、かつて放映されたテレビ版について、ブログの方でかなり熱く語ったことがある。暇な御仁はそちらもご覧いただければと思う次第である。↓


http://obugyousama1967.blog62.fc2.com/category7-1.html




これは凄い!!!





そして凄く







欲しい!!!
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2007年05月08日のmixi日記より。 


 なにやら、“キャサリン”嬢が日記の方で、『ピ~ピ~長渕』について熱く語っているのを見て、私もそういうネタで書きたくなってしまった。で、書くことにするのだけれど、個別のミュージシャンについてどうのこうのと書くのではなく、もっと“ファジー”にいきたいと思う。
タイトルに好きな音楽・嫌いな音楽と書いたんだけど、順番を変えて、まずは嫌いな音楽から先に斬ってみたい。その方が静岡の小言幸兵衛にはふさわしいと思われるので。んじゃ、いきますか。


嫌いな音楽(アーティスト)


・チョチョイのチョイで作られた、安っぽい打ち込み過多な音楽。ユーロビートとかそのへん。

・カラオケで素人がすぐに歌える曲。またそういうことを念頭に作られた低レベルな曲。

・そんな歌しか歌ってないのに、“歌姫”とか言われて勘違いしちゃうヤツ。しかも自分のことをアーティストと思ってるヤツ。

・ロクに英語を読めない・書けない・喋れないくせに、無理して英語のタイトルや歌詞を作るヤツ。


・歌詞に自分の恋愛観をこれでもかと盛り込み、それをセツセツと恥ずかしげもなく歌っているヤツ・曲。


・どう見てもモンゴロイド系の顔をしてるくせに、「YO~YO~」とか言って、黒人の“格好だけ”を真似してる連中、及びそういう曲。やってることはほとんどコント。


・ドラム・ベースの音が異常にデカイ系の音楽。


まっ、そんなとこか・・・じゃあ次!



好きな音楽(アーティスト)


・基本的にノリが悪い音楽。

・マイナー調の曲。

・音がくすんでいる、あるいは歪んでいる。

・また、ボーカルの声が酒のせいで気のせいかかすれている。

・「この曲、もっと重たくやってくれない?」みたいな曲。

・ず~っと5/8拍子でやってて、途中で一小節だけ6/8拍子になって、また5/8拍子に戻るような曲。


・「そこ、適当にやっていいよ。」みたいな曲。


・電気を消して膝を抱えて聴く様な曲。↓こういうのとか。

http://www.youtube.com/watch?v=gBJeYtpKVoo

・一人がギターの1・3・5弦を、もう一人が2・4・6弦を同時に弾いて、二人で一人分のベンチャーズの曲をやる、中年男二人の日本人ユニット。




まっ、そんなとこ。


“悪魔の白い酒”こと活性にごり酒ですが、お陰様で在庫があと720ml6本だけとなり、ほぼ売り切れという状態なりました。
次にこのお酒が出来るのは






早くて11月の中旬くらいかしら……






というわけで、取扱店様におかれましては何卒理解を賜りたく、よろしくお願い申し上げます。
2008年07月03日のmixiの日記です。




 俺の場合、カラオケなんて年に一回行くか行かないかって感じでさ。少なくとも自分から行こうなどと人を誘うことは120%ない。(断言!)要するに、基本的にあんまりカラオケってものが好きじゃないみたい。
 BUT!先週の土曜日のこと。ブログの方ではお馴染みの“長嶋監督G”クンと、現在ニート生活を満喫している“ねぇマスター”クンと三人で、飲んだ流れで清水のシダックスへ行った。

 久しぶりにカラオケボックスなんてところに行ったのだけれど、いやはやなんつうか、最近のカラオケって凄いね。何が凄いって、機械や設備、サービスがどうのこうのってことぢゃあなくて、曲のバリエーションがって話。正直、歌うことなんてどうでもよくなっちゃって、選曲の本を見ては、「こんなのがあるんだぁ・・・」って一人で悦に入っていた。
 でもさ、なんつうんだろう。中にはこんなの歌うヤツって、日本国内で年に10人もいないだろうってのがあったりしてさ。面白かったのでついつい写メで撮ってしまったよ。前置きが長くなったけど、今日はそれらを紹介しつつ、いつものように軽いツッコミを入れてみようかと思う。



1 YMO 

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中国女の歌の部分って、曲全体の1/10くらいだぜ。あとはインストだから、その時はどうしているんだろうと素朴な疑問。あと、『BALLET』。個人的には好き。もう凄く好きな曲だけど、こんな退廃的な曲をかけたら、盛り下がること間違いなし。

  



2 EZO 

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好きだよ、俺は好き。でも、これこそが、『(多分)歌うヤツは日本に10人くらい』だろうってヤツ。英語だし。







3 VOW WOW 

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普通の人、いや、プロのボーカリストですら、人見元基のボーカルを真似するなんてまず無理。『いわんや、素人をや』である。浜崎某とかあの辺の、“素人がカラオケで歌える”ことを念頭に作られたレベルの曲とは全然違うからさ。






4 ペーソス(写真なし)

・甘えたい
・霧雨の北沢緑道

歌うのは日本国内で俺と一八アニさんを含めた20人くらいだと思う。が、もうちょっと他の曲も欲しい。『女へん』↓とか。







最近は一人でカラオケボックスに行く御仁もおられるとの由。そういう人用にマニアックな歌も用意してあるってことなのかしら、ねぇコロさん?



最後に・・・どうでもいいけど、EZOの写真の一番上に書いてある“イー・オー(大川栄策)”って・・・





 太郎ちゃんの発言をめぐって増ゴミが大騒ぎをしてますけど、初めてこのニュースを聞いた瞬間から何やら胡散臭いものを感じておりました。で、いろいろと調べてみると、やっぱり






捏造じゃねぇか。






You Tubeの中で青山さんも言ってますが、あくまでも太郎ちゃんは反面教師として那智巣を引き合いに出しただけなのに、増すゴミは発言の意図とは逆の報道をして印象操作をしようとしています。かつてTBSが石原クンの発言を捏造したのと同じ構図です。アホかと。もうその手は通用しないよと。








ただ、太郎ちゃんもちょっと甘かったかなと。日本には日本人が当たり前のことを主張するのをよしとしない既知害詐欲(多くが外国人)が増すゴミに多数いて、そいつらが日々まともな政治家の足を引っ張ろうとしているのですからよく言葉を選んで発言しないと・・・





このブログをご覧の皆さんには真実を伝えないと。




里緒ちゃん、最近髪の毛を切りまして。どんどん『ちびまるこちゃん』化してるなぁとか思ってたんですけど、ブログに載せようと写真が編集していて、「いや、これはまるこちゃんじゃなくて、まんま俺だよ。」と改めて思いました。将来間違いなく恨まれそうです。