特濃 オヤジの素

♪飲ませてください もぉ少しィ~♪
住んでいる地域によって決まってしまうナンバープレートの地名。
だからこそ、オシャレでかっこいいナンバープレートに憧れる人も多いのだろう。
そこで、どのような地名が人気なのか、マイナビニュース会員の男女500名に聞いてみた。


Q.憧れのナンバープレートを教えてください
1位 品川 12.4%
2位 湘南 8.6%
3位 富士山 5.0%
4位 横浜 3.4%
5位 なにわ 2.0%
■品川
・「セレブ感があるから」(37歳女性/建設・土木/技術職)
■湘南
・「ハマっ子のイメージがかっこいい」(30歳女性/機械・精密機器/技術職)
■富士山
・「日本一の感じがするから」(31歳女性/学校・教育関連/事務系専門職)
■横浜
・「おしゃれだから」(26歳女性/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「都会っぽいので」(26歳女性/食品・飲料/技術職)

ご当地ナンバーは知名度の向上とともに、人気が高まっているようだ。
現在、地域に根ざした新たなご当地ナンバーの追加も検討中だそうで、
自分のナンバーが皆の憧れのご当地ナンバーに変わる日が来るかもしれない。

(全文はソース元にて)

http://woman.excite.co.jp/News/column/20130226/Cobs_il_201302_3-129.html




富士山ナンバーがねぇ~。そりゃあ沼津ナンバーに比べればいいと思いますが・・・







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久々の臥龍梅クイズです。このお酒はなんでしょう。って、関係者しかわかるはずないジャン!
高島屋


先日、名古屋の高島屋のバイヤーの方がご来社されまして、弊社とお取引をしていただくこととなりました。
そんなわけで





3月6日から12日まで






の一週間、高島屋さんの売り場で販売促進のプロモーションをやることになりました。基本的にはマネキンさん(臨時で雇う売り子さん)にやってもらう予定ですが、2日程度は社長も行く予定ですし、私も1日くらいはお邪魔することになりそうです。中京地区の皆さん、何卒よろしくお願い申し上げます。




なんだか知りませんが忙しいです・・・












偽装




大阪府阪南市の酒造会社「浪花酒造」が純米酒に醸造アルコールなどを混ぜたり、安価な酒に高級酒のラベルを貼ったりしていたことが26日、同社などへの取材で分かった。大阪国税局の調査で発覚し、同社は今年1月以前に製造した商品の自主回収を進めている。
 

 浪花酒造は1716年創業の老舗で、同社の酒は2008年7月の北海道洞爺湖サミットで提供された。 同社によると、純米酒や吟醸酒の新酒を製造する際、味を調えるために前年に作った同種の古酒を数%混ぜていたが、古酒の在庫がなくなったため、純米酒1種に醸造アルコールを混ぜたほか、吟醸酒2種に基準以上の醸造アルコールなどを混ぜた。


 国税庁の基準では、純米酒は米と米こうじだけで造られ、醸造アルコールを入れることは認められていない。吟醸酒は白米の重量の10%以下の醸造アルコールを入れることが認められている。

 国税局が新酒の成分を調べた結果、混ぜられた純米酒や吟醸酒に本来含まれない糖類が含まれていた。
 また、12年4月までの半年間に製造した純米大吟醸が品切れになった際、安価な吟醸酒に純米大吟醸のラベルを貼っていたという。
  成子和弘社長(52)は「味がほとんど変わらないので、その場しのぎでやってしまった。反省している」と話している。〔共同〕






今回の件に限らず...なお話ですけど、





迷惑千万です。






聞いた話なんですが、今は分析の機器の性能が上昇して、日本酒の中に醸造用アルコールが入っていると一発でわかるんだそうです。で、国税局様は抜き打ちで市販酒を日々チェックしていると。まっ、うちはちゃんとやっているので問題はないんですけど。


それにしてもこの偽装はかなり悪質ですね。



久しぶりに里緒ちゃんの動画をアップしました。2月8日に行われた“生活発表会”の様子です。
当日、私は仕事で見にいけなかったので、嫁にビデオを持たせて撮ってもらったのですが・・・
見にくいかもしれませんが、親バカ動画に暫しお付き合い下さい。






















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 10年以上前のお話でございます。当時、電波少年なる番組がきっかけで始まった懸賞ブームみたいなのがありして、私もあっちこっちの懸賞に応募している時期がありました。努力の甲斐があってか、200万画素(苦笑)のデジカメや、当時やっとこさ普及し始めたDVDプレーヤー、あとはカ●イ製の安物キーボードとか、今思うと結構いろんなものが当たってたなぁとか思うんですけど、そんなものの中に、月の土地の権利書ってのがありましてね。




月の土地の権利書…




実はこのブログの中にも広告が貼り付けてあったりするわけですが、詳しく説明するのはとてつもなく面倒なので興味のある変態さんは以下のリンク先へ飛んで下さい。











 さて、その当時やっていたHPの中で、私はこんなことを書いていたように記憶しております。



(SMAPの慎吾ちゃんもこの権利書を持っていると知って)するってぇと何かい。俺の子孫が将来月に移住して、香取さんとお隣になっちゃったり「ちょっと醤油が足りないからお隣さんとこから借りようかしら。」てなことになるのかい?





なんて、先代円楽師匠でも笑わない極寒なギャグを織り混ぜつつホームページ上で紹介をしていたワケですが、先日、無聊にまかせて久しぶりにその権利書を出して見てみました。上の写真がそれです。
 一枚目に私の名前と私の土地の“地番”らしきものが書いてあります。で、二枚目が月の地図で、よく見るとその一部に万年筆かなんかでチョンと押し付けたような青い点があります。


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どうやらそこが私の私有地のようです。本当に気をつけて見ないとわからないようなざっくりとしたアメリカ〜ンなお仕事です。


将来人類が月に定住するようなことがあった場合、この権利書がマジで有効なのかどうか、かな〜り怪しい気もしますが、そんなにかさばるものでもないので、話のタネにもうちょっとの間持っていようかと思います。

で、この会社なんですけど、月の土地だけではなく、




火星の土地もあるでよぉ〜





って感じでそっちの土地も好評分譲中なので、シャレのわかる御仁へのプレゼントにいいかもしれません。


















河岸の市で昼食。入ったの『海山』さんってお店。この“渡し舟定食”、1000円なんですけど、ご覧の通りもの凄いボリュームです。
河岸の市は食堂が増えて以前より楽しくなりましたね。
ふと思ったんですけど、このブログで「○×△□のラーメンを食べた!」的なレポートを結構やっていますよね。それなら自分なりのランキングをやったら面白いかなと。しかも静岡市限定で。



良し悪しの判断、ランキングの上下は全て私の独断。




異論反論は一切無用。


基準は俺!



的な超高飛車な俺様スタンスで、つまらないコメントなんぞしたら速攻削除、アク禁で対応。FC2様にも苦情を報告。
ただし、余程のことがない限り、お店には迷惑がかからないような文章を心掛けようと思います。一応、私これでも大人ですから。



で、とりあえず、今のところランキングは以下の通りです。




一位 あさ乃(清水区)
二位 らーめん ブッチャー(駿河区)


って二軒だけジャン!





おしまい。








確定申告の帰りに前々から気になっていたラーメンぶっちゃーへINしました。
所謂、二郎系のラーメンなんですけど、スープは思っていたよりはくどくなかったです。でも、思っていた以上にしょっぱかったです。麺は超太ちぢれ麺で、ああいうラーメンにはあれがMUSTなアイテムなんでしょうけど、個人的にはもうちよっと柔らかい麺の方が好きです。でも美味しかったです。とはいえ、年が年ですからスープを全部飲むのはやめときましたとさ。

住宅借入金等特別控除の申告でツインメッセに来ております。
正直、手続きは面倒でしたが一時間ほどで無事終了しました。
さて、これから清水まで原チャリで帰るゾと。


三菱





よっしゃぁぁぁ!!!




霧ヶ峰買うぞぉ~~~~~!!!





と思ったのですが、我が家はすべての部屋にエアコンがついているのですぐにはちょっと無理。冷蔵庫もまだ新しいし・・・



詳しくは以下のURL↓をクリック
http://www.s-pulse.co.jp/news/detail/20137/



東静岡駅のそば、相川鉄工があったところに新しくショッピングモールを作ってるんですけど、名前が『「MARK IS(マークイズ)」』と決まったみたいですね。それが4月にオープンするとかなんとか。
そうなると中にどんな店が入るのか、それが気になる今日この頃であります。
で、早速インターネットで調べたんですけど、

え~っと、ユニクロが入って、ノジマもあると。あとは無印良品でしょ、スーパーはイオンかぁ……う~ん、我が家的には





ベイドリームで充分





という結論に達しました。




ぶっちゃけ、ありきたりな店しかなくって、なんかパンチが効いてないなと。あんまり特徴がないっていうか。
つうか、人口70万かそこらの街に、そんなにショッピングモールばっかり作ってどうすんだろうと。他人事ながら心配になったりして。



でもひとつだけ気になった店がありましてね。それは






お父さんのラーメン





なにその直球勝負なネーミング。






まっ、でもわざわざ清水から行くほどの魅力も感じません。静岡にIKEAやCOSTCOが出来るのはいつのことなんでしょう。
でもそれって社○党が次の参院選で大躍進するってくらい無理な話ですね。





もの凄~~~~~く昔。まだ露骨に○流に肩入れする前(5年くらい前かな?)にフ●テレビで放映された『八つ墓村』をセブンイレブンで買った焼酎を飲みながら見直しました。所謂、稲●金田一のヤツ。




で、結論ですが





大変によく出来ています。




テレビは映画なんかと比べていろいろと制約の多いものだと聞いております。
その制約の中でこの作品は原作にも忠実で、非常に丁寧に作られていることがわかります。





稲●クンのダイコンっぷりは別として。





しつこいですか?





この件に限った話ではないのですが、必然性もないのにありとあらゆるジャンルにジャニタレが出てくるのには、正直辟易としてしまいます。
このドラマに関してはそれ以外は100点をつけてもいいくらいなので、その点が非常におしいところです。




じゃあ、今の時代誰が金田一にふさわしいかっていうと……




思いつきません。






配役って難しいですね。










今日は(も?)休日出勤でえんやこら。お昼くらいは自分にご褒美ってことで、会社の近くにある蕎麦屋さんで昼食を食べました。『あさ乃』さんってとこです。でも注文したのはなぜかラーメン。
私、ここのラーメン結構好きなんです。見た目はごく普通の醤油ラーメン。でも蕎麦屋さんのラーメンですから魚介系のダシが効いていて、それが年老いた体には妙に優しく美味しく感じられる今日この頃であります。で、ご主人に敬意を表しスープまで完食と。
美味しかった。今回は大盛を注文したのですが、次回は





メガ盛りでいこうかしら。






もちろんメガ盛りなんてありません。アメリカンジョークってヤツです。
ほら、笑って。笑って笑ってキャンディ!

なにやら楽しそうなイベントがあるようです。

まっ、あたしゃあ行けませんがね。


今月の蔵便りにも書いてあることなので、弊社のホームページを細かくチェックされている御仁には「そんなこととっくに知ってよ~ん。」ってレベルのお話です。


臥龍梅シリーズ一番の売れ筋といえば『純米酒』ですが、これはもともと「2000円ジャストの純米酒があったら。」という小売店さんの意見を取り入れ商品化したお酒であります。何年前の話かは……失念しました。
で、その後紆余曲折ありまして、今の形、すなわち


日本晴の60%


アルコール度数は16度以上17度未満

値段は税別2100円(小売)


という形に落ち着き、長らく販売してまいりました。
因みに日本晴って米は、そもそもは酒造好適米ではなく食用の米なんですね。だから山田錦とか五百万石なんかに比べてお値段が安いわけです。少しでも安く純米酒を提供すべくこの米を使ってきたのですが、





んが、がしかし!であります。






例の原発事故のあと、食用の米の値段が急騰しまして、日本晴は五百万石とさして変わらない値段になってしまい、



「だったら五百万石で造ろうよ。」




となり、日本晴れの在庫が無くなったのを機会に五百万石の60%に切り替えた次第なのであります。
実は以前から「値段を考えれば日本晴でも十分美味しい。でも、米を酒造好適米にすればもっと美味しくなるし、出来ればそうしたい。」というのが、我社の課題でしたから。



で、ここからが本題です。



実際飲んでみると、やっぱり五百万石になって味がキレイというか、スッキリしたように思います。



ただ!



“以前の日本晴”に比べるとだいぶ高い米を使っているわけで、つまりそのぉ…何て言うのか。あのぉ…



お酒が24BYに変わった時点で、すなわち今年の4月以降、一升瓶で100円程度(小売りで)値上げをさせていただくこととなりました。
ただし、3月いっぱいは旧の金額で販売をいたします。



小売店様、料飲店様、そして消費者の皆様。その点、何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます




以上、長~~~~い言い訳はおしまいであります。お付き合いいただきましてありがとうございました。







ついに1億度を超えるプラズマの閉じ 込めに成功!今後は重水素実験を経て 海水からエネルギーを取り出したい―核融合科学研

日本の核融合発電の計画

・1リットルの海水から2500リットル 分の石油と同じエネルギーを取り出す ・資源枯渇の心配が無く、環境にも優 しく、大規模な発電が可能 ・日本の核融合発電では、高レベル放射性廃棄物が出ない。核融合発電で、放射化したブランケットの放射能レベ ルは100年程度で十分低下し、再利用することができる

岐阜県土岐市の核融合科学研究所での 重水素実験に反対する人々 当該施設は地元との折衝のため10年以 上重水素を用いた実験ができずに居ま す。 毎日新聞の記事 → この記事は市民 団体の一方的な主張のみ取り上げた非 常に悪質な文章で、実際に生成される トリチウムは極少量です。(百万分の 2グラム程度)



http://togetter.com/li/443854


中日新聞 >放射性物質を放出、住民反対

東京新聞 (中日新聞の東京本社) >放射性物質が放出されることから、 地元住民に反対の声がある

毎日新聞 >市民団体は反対 >大多数の市民が 重水素実験の内容を知らないにもかか わらず >核融合エネルギーはクリーンではな い




私は高校2年で早々に理数系を捨てた超文系人間ですから、『核分裂』と『核融合』の違いについてすらまったく理解できておりません。ですからこの技術が安全面を含めて、果たして日本と日本人のためになるのか判断がつかないのですが、毎日新聞や中日新聞が反対しているなら、きっといいことなんだろうとか思ってしまいます。
あともうひとつ言いたいのは、こういう時に必ず市民団体ってのがシャシャリ出てきますが、それがあたかも善良な一般市民を代表するかのような報道はやめて欲しいなと思うのであります。

まっ、この人達に限らずって話ですけど。



売れている音楽≠いい音楽


でもなければ


売れている音楽≠本当に流行っている音楽



でもないんですよね。




このテの音楽はいつの時代でも“粗製乱造”なんだと思います。
ただ、打ち込みが簡単に出来るようになって、それが主流になったここ20年くらいは特にその傾向が強いように思います。まっ、それでも聴いてる(買ってる)人がそれでよければいいんだってことなのかもしれませんが。


♪桜はまだかいなぁ~♪とくらぁ。
数日来、なぜだか頭の中でずっと鳴り響いている曲があります。それはこれです。







この人のファンだとか、或いはこの歌に何か特別な思い入れがあるとか、そういうのは全然ありません。
にもかかわらず、頭の中ではヘビーローテーションでこの曲がずっとかかっています。何故?



 この歌が流行っていた当時は、所謂80年代のアイドル全盛期でしたから、周りの友人達は皆誰かしら好きなアイドルがいたものでした。
 BUT!デビ様に心酔していた当時の私にとって、そういう“低レベル”な音楽は聴いてはいけないものだと思い込んでいたのと、「別に会って話が出来るわけでもないタレントを応援なんかしてどうすんの?」的な醒めた目で見ていたこともあって、ああいう時代に青春時代を過ごしたにもかかわらず、アイドルというものにまるで縁がない生活を送っておりました。
 
 ただ、軽くカミングアウトしちゃいますけど、こういう“来生節”みたいなのって嫌いじゃありません。つうか、ぶっちゃけ好きであります。基本、メジャーでアップテンポな曲より、なんつうかこう、マイナー調が好みなんで。ですからこの人の曲も案外好きです。







だからといって、同じ頃に流行ったこの曲が好きかっていうとそうでもないっていうのが、マニアのマニアたる所以というべきものなのでしょうか。






 で、話はもとに戻ります。ふと思ったんですけど、この頃のアイドルってみんなソロで売っていたのに、最近のアイドルってみんな束で売ってるなと。「各種取り揃えてあるのでお好みのをどうぞ。」って感じでしょうか。別にいいとか悪いとかってことじゃないですけど。




それと、こういう音楽を聴いていたであろう年代が、バブルの時代にはこんなことをやっていたという。



バブル



いったいなんなんでしょう。



そんな時代を経て、彼ら彼女らが今では普通にサラリーマンやってたり、子育てをやってたりするわけですから、時の移ろいってなんだか面白いなぁって。いや、別にそれだけです。





オッサンの戯言にお付き合いいただきありがとうございました。


かれこれ10年近く前にスカパーで録画した『下町酒場紀行』をDVDで観ております。今はなくなってしまった上野の居酒屋とかでなぎら氏が一杯やっているだけっていう番組なんですけど、いいですねぇ。なんか呑気な感じで。お子ちゃまにはわからない領域ですね。
なぎら氏が呑気に呑んでるバックで、『からまつ楽団』の“裏町の月明かり”が流れていて、それがまた番組の雰囲気に実に合っていて実にフィーリン・グッド!
それにしても『おしるこサワー』って…


次回の笑点の大喜利で、歌丸師匠が「今年も残すところあと11ヵ月となりました。」と言うのに、10000ウォン!!!

さて、今日ネットでこんなニュースを目にしました。




★ソニー、MDプレーヤー事業を打ち止め 最後の機種も3月で出荷終了

ソニーは31日、ミニディスク(MD) の録音再生に対応したシステムステレオ 「CMT-M35WM」について、今年3 月で出荷を終了すると発表した。これに 伴い、レコーダーを含めた同社のMDプ レーヤーの販売はすべて終了する。 半導体メモリーによる携帯型音楽プレー ヤーやスマートフォン(高機能携帯電話) に取り込んだ音楽を楽しむ人が増え、MD で音楽を聴く需要が減ったため。 ただ、システムステレオの修理の受付 や、MD自体の生産は今後も当面継続する と している。



http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1359612616




そういえば最近MDって言葉をめっきり聞かなくなりましたもんね。
出始めの頃は、「これこそ俺が待ち望んでいたものだ!」と狂喜乱舞したものでしたが、旬の時期はことの他短く、あっという間にMP3にとって変わられてしまいました。
おかしなもので、何でもかんでもデジタルな浮世にあって、超アナログなカセットテープは未だに需要があるらしく、ひっそりと生き残っているようです。

こういうことは映像の世界にもあてはまるらしく、鳴り物入りで発売されたBlu-rayはなんか今ひとつパッとしない一方で、それより画質の遥かに落ちるDVDはまだ10年や15年はいけそうな感じだし、更に古~~~いVHSだって地味~に生き残っています。
なんでも既にBlu-rayの次の技術が開発されているらしいですけど、一般の消費者がそんなクオリティーを望んでるかっていうと、もう今の画質で十分っていうか、お腹いっぱいでもういいよ的な状態かなと。
個人的にはそういうことより、操作が簡単で、劣化に強い記憶媒体がいいなと思います。




つうか、単に私がオッサンになって新しいものを受け入れるのが面倒になったってだけなんですかね。あ~ヤダヤダ。