特濃 オヤジの素

♪飲ませてください もぉ少しィ~♪
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ブログで紹介しといて言うのもなんですが、面白ければなんでもいいっていう、こういう趣味ってのはどうかと思いますね。
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 なんか聞いた話ですと、NHK版『あるある大辞典』こと、『ためしてガッテン』は、経費節減のためなのか、はたまた空いた時間枠をただ埋めるためなのか、その後もしつこくしつこく酒粕の回を再放送して下さっているようです。



http://cgi4.nhk.or.jp/gatten/archive/program.cgi?p_id=P20101124



そのせいもあってか今年は例年になく酒粕の売れ行きが大変に好調であります。
私はこの番組を全然見ていないので、その番組内で取り上げたかどうかは定かではありませんが、酒粕の利用法として『酒粕石鹸』というものがあるのをご存知でしょうか。



酒粕には美肌効果がありまして、それを使うことで普通の石鹸にはない効能が生まれるってことなわけです。
インターネットで検索をかけると、いろんなサイトにヒットしますが、作り方に関して一番簡単で解りやすいのは、同業他社のこのサイトだと思われます。




http://shop.takara.co.jp/html/sakekasu/beauty.html#sekken




なんだか見ている間に作ってみたくなりました。材料は比較的簡単に揃いそうですし、作り方もそんなに難しくはなさそうです。
というわけで、そのうち時間があったら作って、尚且つ自分が実験台になってその効能を自ら検証してみようと思います。まっ、今は忙しいので





五カ年計画ってことで・・・
ギターは専門外ですが、やってる人が多いだけあっていろんな変態亜種があって面白いですね。



これとか






これなんかはまぁいい方で






これにいたっては、もはや何をしたいのかサッパリわかりません。







その点、ドラムなんて頑張ってこれくらいですから。






そういえば、ウクレレにもベースがあるらしいですね。








いや~楽器って本当に面白いものですね。




おしまい。






皆さんご存じの王様です。正直、特別好きだってわけではないのですが・・・・・


最初この人を見たときには、ぶっちゃけ「面白いけどたぶん一発屋なんだろうな。」と思いました。が、私のカンは半分はハズレておりました。見る目がありませんでした。
彼はその後もジミ~に、けど長~く活動してらっしゃるようで、最近、こんな動画を発見しました。









静岡にきてくれないかなぁ・・・屋台まつりとかにピッタリだと思うんだけど。




あと、リクエストとしては『恐竜伝説(T-REX)』なんていいんじゃないかと思います。






 前にも書いた、故マイコーの『Behind The Mask』ですが、やっぱりYou Tubeに音源がアップされてましたね。
で、結論ですが、思ってたよりずっとよかったです。You Tubeを見る限り、エリック・クラプトンバージョンより全然いいと思います。エリックバージョンを初めて見たときは、ショックで2~3日寝込みそうになりましたから。









でも、マイコーの方はいいですね。クインシー・ジョーンズが絡んでるだけあって、原曲に対するある種のリスペクトが感じられます。ボコーダーをちゃんと使ってるし、その部分の歌詞はほぼそのままのようです。その一方でマイコーの





「ポ~!」も入ってるし・・・






いいものを聴かせてもらいました。マイコーありがとう。アーメン。




おしまい。



オリジナルはこちらです。






2月21日、すなわち今日の静岡新聞朝刊の社説にこんな文章が載っていました。


赤塚不二夫さんが漫画雑誌に投稿を始めたのは公認サイトによると、ちょうど60年前。戦後、満州から苦労して引き揚げ、中学卒業後、新潟市内の映画看板店に就職して投稿が始まる。18歳で上京後、化学工場で働きながら漫画の修業を続けたという。六つ子のギャグ漫画「おそ松くん」が登場したのは半世紀近く前になる。(中略)そんな赤塚さんに申し訳ないが、最近、「おそ松くん」で連想するのが鳩山由紀夫前首相だから情けない。(中略)「方便だったといわれれば方便だった」との弁明が問題化している。
退陣表明のときには、「国民の皆さんが徐々に聞く耳を持たなくなってしまった。」と無責任なことを言うし、「身を引くことが国益につながる」と引退表明までしたのに、のちに「国益に資する政治をさせていただく」と撤回する始末。
方便発言には菅直人首相も「本当に問題だ」と不快感をあらわに。北沢俊美防衛相も「私の人生の中でも一、二を争う衝撃的なことだ」と憤慨。鳩山首相当時、閣僚を罷免された福島瑞穂社民党党首は「方便で私は首になったのか」とカンカンだ。
民主党にとって鳩山前首相はもはや獅子身中の虫だろう。まるでギャグ漫画のような政界だが、苦労人の赤塚さんと違い、振り回される人々の気持ちに疎いぼんぼん育ちの“お粗末くん”は笑えない。







今まで新聞にこんなことを書かれる政治家(しかも元首相)っていたのでしょうか。

清水区内の大花さんで、『甑倒し』を開催中です。


前回からの続き。



で、その気になる車なんですが、



その1 デミオ



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 6月にマイナーチェンジをするらしいです。その時に新しいエンジンが追加されるとのことですが、それが10.15モードでリッター30キロとかいくらしいですね。デミオ自体、ラテンチックなデザインと、スポーティーな走りには定評があるので、それに超低燃費が加わったら、まさに鬼に金棒、海老蔵に灰皿です。


詳しくは以下↓のURLをクリックして下さい。
http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2010/201010/101020a.html





その2 ダイハツ・イース

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 新発売の軽です。軽量ボディーとアイドリングストップで、これまたリッター30キロになるとのこと。あと値段は100万を切るとダイハツの社長が明言しているようですから、実現すれば日本で一番安いリッター30キロカーってことになりますね。8月に発売です。
ちなみに写真は2ドアですが、4枚(5枚?)ドアもあるみたいです。


詳しくは以下↓のURLをクリックして下さい。
http://www.sankeibiz.jp/business/news/100726/bsa1007260503001-n1.htm




その3 日産 マーチ


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 まだ発売されたばかりですが、販売的には早くも苦戦を強いられているようで、8月にはカンフル剤的にスーパーチャージャーが追加されるらしいです。このスーパーチャージャーは燃費とパワーを両立させたもので、これもリッター30キロってことなんですが・・・・
 我々の年代は過給機という言葉に非常に弱い面がありまして、このスーパーチャージャーが付いてるって言葉だけでご飯が三杯は食べられます。
 ただ、マーチ自体はモデルチェンジでカッコ悪くなってしまったので、その点がマイナスですね。前の格好で、スーパーチャージャー付きなら最高だったのですが・・・




 10・15モードという、現実離れしたカタログ上のデータとは言え、上記の3台はどれもこれもリッター30キロ越えってのは驚きです。などと書きながら、じゃあホンダのハイブリッドって存在意義があるの?とも思います。確かフィットのハイブリッドってリッター30くらいだったはずですが。
 いずれにしても、こういう技術を磨いていけば、再び日本車が世界を席巻する日がくるかもしれませんね。なにしろガソリンの値段は再びジリジリと値上がりをしてますし、そんな中で世界を見渡しても、これだけ低燃費の競争をしてる国は他にはないんですから(たぶん)。




おしまい。




最近、故あって再びベストカーとか、そういう車雑誌を定期的に買うようになりました。 で、それらをながめていると、つくづく





十年ひと昔





というカビが生えたような先人の言葉を思い出すのであります。




車というものに興味を持ちはじめた頃・・・かれこれ20年くらい前の話ですが、その頃はとにかく、セダンもスポーティーカーも、ヘタをすると軽までもが、押しなべて




豪華で


速くて


ペッタンコ




な車がよしとされている時代でした。



ユーノスコスモ。今乗ってたら逆にオシャレかも。でもリッター2kmって噂がありまして・・・・
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その後、バブルが弾けて以降の話ですが、クロカンとかああいうのが結構流行りましたが、




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旬の時期はビックリするほど短く、あっという間に廃れてしまい、その後はひたすら中が広くて、荷物や人がたくさん乗るバスみたいな車がエライ!という状況が10年以上続き現在に至っているように思います。




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 で、ここ最近の雑誌を見ていると、今は一にも二にも“燃費が一番!”ってな論調で、雑誌の誌面を見ていても、リッター何キロっていう数字が派手に謳われていて、まるで燃費の悪い車はこの世に存在してはいけないかのようです。(確かに間違ってはいないと思いますが)


 
で・・・ですね、そいう雑誌のスクープ記事を読んでいると、今後もそういう車がいろいろ出てくるようですが、それらの中で自分が今気になっている車を紹介しようかと思ってるのですが、例によってマクラが長くなってしまったので、今宵はここまでにしとうございます。






皆様、おやすみなさい。
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 予め告知をしておきましたが、日曜日にJR清水駅みなと口(東口)で開催された『清水みなと屋台まつり』に里緒ちゃんを連れて行って来ました。
会場に着き、まずは中をグルっと廻ったのですが、正直、オジサンびっくらこいちゃいました。思ってたより凄かったです。
 B級グルメが集まって云々・・・ってことは聞いていましたが、横手焼きそばから萌え系のもつカレーを売ってる店まで(苦笑)、実にバラエティーに富んだ店が並んでいて、そういうのをひとつひとつ眺めているだけでも楽しゅうございました。そういえばマッサージのブースまでありましたよ。「なんつうかまぁ・・・」って感じでしたけど。
 そんな全国から集まった並み居るB級グルメの強豪をあえて無視して、拙は梅光さんのブースでマグロの串かつと臥龍梅の純米吟醸(雄町)を購入したのであります。




のぼり旗わかりますか?
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 里緒ちゃんに好物のフライドポテトと野菜ジュースを与えつつ、マグロの串かつをいただきましたが、言われなければマグロとはわからない(かもしれない)ほど肉が柔らかくジューシーで、臥龍梅の濃厚な飲み味との相性はグンバツでありました。が、しかし肝心の写真を撮るのを失念。私ってホントにおバカさんですね。





バカバカ、俺のバカぁぁぁ




あと、まだお腹に余裕があったので、銀座ホルモンさん(要するに“さむ”)のラーメンを食べながらビールをグビグビッと。嗚呼、昼酒最高!人生って素晴らしい!
 でまぁなんやかや、正味2時間ほど会場にいまして、家でクッキー作りに励む嫁さんにお土産の広島風お好み焼きを買って帰ったのであります。こういう楽しいイベントは毎週でもいいから開催して欲しいですね。










 と、ここで終わってしまうほど、私はできたオジサンではありません。最後に毒をひとつはいて終わりたいと思います。
 一言でいうと、会場に椅子・テーブルが不足気味です、というか全然足りてません。ブースで食べ物を買っても、座るとこがなくって正直往生しました。まだテーブルや椅子を置くスペースはあったように思うので、次にこのイベントをやるときには、もっとそういうスペースを広く確保して欲しいなと。「出展ブースをいくつか減らしてもいいから・・・」です。
 でも、それって主催者の人達に必ずしも非があるってわけでもなくって、食べ終わったらドンドン席を開ければいいのに、食べるでもなく、飲むのでもなく、ただ席を占領している団体が結構あって、あぁいうのってどうかと思いますね。
 大学時代、昼時学食が満杯だっていうのにまったく席を譲らず、朝から夕方までただタベッているだけのオールシーズン系のサークルがあって、その自分達さえよければって了見が心底嫌いで軽蔑しておりました。なんかそれと同じヤ〜ナ匂いがしましたね。ああいう連中が家庭を持つとそうなるんじゃないかと。
 で、主催者の方にお願いしたいのは、席を増やすことと、





「正しい日本人なら食べ終わったらとっとと席を開けろ!」




的なアナウンスをちゃんとやって欲しいですね。でないと、せっかくの面白いイベントが台なしですから。もったいないです。まっ、主催者の方はこんなしょうもないブログは見てはいないと思いますが、最後にひとこと書かせていただきました。






おしまい。

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・・・・・・・・










嫁さんが頼まれて作ったバースデーケーキです。
いい材料を惜しみなく使ってます。イチゴも甘いし、生クリームが特に美味しいです。


ひびきクン誰か知りませんが、





誕生日おめでとう!!!










 素晴らしい!面白過ぎますキョンキョン!!!なにしろ30分の高座でマクラが20分以上なんですから。そのマクラが最高に面白いです。マクラで好きなことを喋らせたら、もしかしたら東京で一番かもしれません。




よっ、このマクラ名人!




こういうトークができるオジサンになりたいものです。




寒さがぶり返してクソ寒い今日この頃、おうちで喬太郎師匠のマクラでも見てゆっくりまったりお過ごしください。






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 手元に1月21日発行の『醸界協力新聞』第2787号っていうのがあります。醸界協力新聞さんがどんな新聞かっていうのは、本文には直接的に関係がないので、説明するのは省きます。このあとが長くなりそうですし・・・。まぁ、名前を見れば皆様だいたい想像がつくと思います。読んで字の如くです。
 さて、その第2787号に業界関係者なら興味深い記事がいくつかあったので、今回はそれらをご紹介したいと思います。



その1  平成21年度(平成21年4月~平成22年3月)都道府県別消費数量

 国税局が発表した酒類の都道府県別消費数量が一覧表で載っています。この内容についてすべてを細かく書くのは不可能なので、ごく掻い摘んで説明をすると、全国的にはこの期間中、酒類全体の販売数量は前年比100.2%の微増のようです。リーマンショックの影響や、若者のアルコール離れを考えるとちょっと意外な気がしますが。
この中で清酒、すなわち日本酒(合成清酒を除く)のシェアは、残念ながら7.2%、ビール(発泡酒は除く)は33%、焼酎(昔の言葉だと甲類・乙類の合計)が11%となっています。
ちなみに静岡県では、日本酒のシェアは8.1%、酒類全体の販売数量は前年比97.1%とちょっと元気がありません。一方、前年比で一番伸びている県は・・・




鳥取県で106.2%!!!




なんでですか?



その2.  平成21年度 酒類製造免許場数

酒類製造免許場数・・・おおざっぱに言うと、お酒を造る免許を持っている会社数ということになります。清酒はもちろん、ビール・焼酎・ワインなどもそうです。その会社の数が前年より491場減っています。清酒は現在1906場あるらしいのですが、前年度より38場減少しているようです。この数字には免許こそ返上していないものの、事実上営業を停止している会社なんか含まれていものと思われ、そうなると実際には活動している清酒メーカーの数は、もうちょっと少ないってことになるんでしょうね。



その3.  外食市場5ヵ月連続上回る

昨年11月の外食市場の売上状況は、全業態トータルで前年比100.2%と5か月連続で上回った。(中略)居酒屋は客単価が98.5%だったが、客数が104.0%と上回って、売り上げは102.4%と2カ月連続で前年をクリアした。店舗数も前年を上回り旺盛な出店意欲が見られる。

一見するといいニュースのような感じもしますが、伸びているのは大手チェーン店で、個人経営の居酒屋さんなんかは、やっぱり大変そうだっていうのが、私の勝手な分析です。はずれてたらすいません。



その4.  酒類輸出数量 数量金額ともに二桁増 平成22年1月~11月分

 最後は明るいニュースで〆たいと思います。日本からも海外に酒を輸出していますが、その伸びが著しいようです。その中で、金額・数量ともに清酒が一番多いんだそうです。金額で前年同期比118.6%、数量で115.8%とのこと。これでもし関税が撤廃されるようだと、もっと伸びるかもしれませんね。まぁもっとも、二桁の伸びといっても分母が小さいってせいもあるんでしょうけど。
がしかし、日本では年々シェアが右肩下がりの日本酒業界ですが、海外に目を向ければ市場はほぼ無限ですし、やり方次第では大きく業績を伸ばすこともできるかもしれません。
 何年か後には、嫁さんに





「来月、○×△□(海外)に出張になっちゃったよ。


      まいったなぁ・・・」





なんていう日が来るのかもしれません。楽しみです、うぷっ!






おしまい。
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 ゲイリーおじさんが亡くなったんですって。個人的な思い入れはまるっきりないのですが、我々の年代で、ちょっとでもロックをかじったことのある人なら、多分みんな知っているギタリストですから、ヤフーのニュースを見てビックラこいちゃいました。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110207-00000190-reu-ent



 ラウドネスの樋口氏も、コージーパウエルも、そしてゲイリームーアもあっちの世界に逝ってしまいました。リアルタイムで全盛期を見てきた人間からすると、例え思い入れはなくても、なんだかすごく淋しいですね。






合掌。











好きな食べ物
パン・コロッケ・フライドポテト・お好み焼き・ホッケのひらき・おでん(さつま揚げ)


嫌いな食べ物
生野菜


好きなテレビ
シャキーン





好きな動物



朝は7時に起きて、夜は8時に寝ます。




とまぁ、そんな感じです。
BEFORE
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買ってからとても一年半には見えないほどボコボコの我が家のラウムですが、その後も順調にキズやヘコミは増えております。
しかし、さすがにアバウト名人の異名をとる私ですら、「これじゃあ修理に出さないとみっともないなぁ」と思い始めていたところ、不幸は重なるもので、エアコンが効かなくなくなりました。暖かいのも冷たいのも両方ダメ。





「いょ!さすが65万の安物!」とヨイショをしてどうする。





つうことで、いろいろお金をやり繰りをしまして、1月31日の晩から、近所の♪コバック・コバック・車検のコバック♪に入院したのであります。頼んだのは、とりあえずバンパーの交換、エアコンの修理、あとはついでにオイル交換です。
ぶっちゃけ、キズやヘコミはまだまだたくさんあるのですが、この際、そこはなるべく見ないようにして、最小限の修理だけお願いすることにしたのです。



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で、昨日その作業が終わり、無事に車が手元に戻って来ました。



AFTER
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工賃は金58000円也




エアコンは特におかしいところはなかったとのこと。「暖房はこれだけ温まればいいですよ。冷たい方はガスも大丈夫だし、今の気温だとチェックできないです。」とのこと。




ん・・・・そうかなぁ・・・・



まっいいか・・




で、ふと思い出しました。7月に車検あるんだった・・・・





・・・・(:_;)




オジサンはマンモス悲P〜です。





 毎朝、原チャリに乗って会社に向かい、朝7時30前後に到着します。で、早速作業を開始。「昨日今日とやけに寒いなぁ」と9時くらいに温度計を見ると、ジャスト3度。
そのまま作業をしていましたが、温度はたいして上がらず7度くらいがマックス。夕方、水が染み込んだ冷たい長靴を脱ぎ、靴下を履き変えてバイクで家に帰ります。
 寒いことが日本酒にとって、いろんな意味でいいことは頭ではわかっていても、ついつい声を出して叫びたくなります。





なんなんだ、この寒さは!!!






ハイ、スッキリしました。さて、本題です。でも本題の方が短いです。静岡市の青葉シンボルロードで、またこのイベントが開催されるようです。




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詳しくは以下↓をクリックしてくらはい。
http://www.at-s.com/bin/even/EVEN0030.asp?event_no_i=K259993107


個人的には行ってみたいのですが、残念ながら諸般の事由で行けません。渡世人の辛いトコです。



寒い日が続きますが、皆様、お体ご慈愛召されますよう