特濃 オヤジの素

♪飲ませてください もぉ少しィ~♪
散らかってる会社の机の上で撮影。チト恥ずかしい・・・
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 去年から始まった、名古屋国税局様主催の『秋の酒類鑑評会』、正式には『第56回名古屋国税局酒類鑑評会』がまた今年も開催される。
この鑑評会については去年の11月にこのブログでみっちりと解説をしたので、詳しくは以下のURLをクリックしたまえ。↓

http://obugyousama1967.blog62.fc2.com/blog-date-200611.html


 昨日今日と要綱を見ながら、その申込用紙を書いたりしていたんだけど、今日なんとかそれが完成した。ひとまずホッとしている。

今年は何を出品するかは、まだ




ヒ・ミ・ツ・・・



なんだけど、ハッキリ言って自信はあるよ~ん。結果を期待しててねん。














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 あえて“某氏”とさせていただく。その御仁から、「“しょこたん”こと、中川翔子 さんのブログが面白いので見るべし。」と教えていただいた。そんな事はスコ~ンと忘れていたのだけれど、先日、ヤフーのトップページにあった、“しょこたん”の文字 を見て、「そういえば…」と思い出し、早速見てみることにした。
以下に勝手にリンクしとくので、まぁ見て欲しい。


http://yaplog.jp/strawberry2/


 俺、特別“しょこたん”のファンではないので、正直なところ、最初、あの真っピンクのテンプレートを見て、まずは軽く引いた。
おまけに、彼女は独特の言語感覚を持っているらしく、書いてあることの半分も理解できない。そう、好きとか嫌いとか、いいとか悪いとかじゃなくて、理解不能なのである。自分がオッサンであることを痛感。微妙に凹む。
 でも、ひとつスゲーなぁって感心したことがある。それは更新のペースがハンパじゃないってこと。ブログだとかmixiの日記とかやってると、文章を作るのって、例えそれがどんなに短い文でも結構しんどいってことがわかる。
 然るに、この娘はいったい一日平均何度ブログを更新をしているのだろう。睡眠時間は足りているのだろうか。ちょっと心配…って、アレ?
まぁ、 彼女の場合、半分仕事みたいなもんなんだろうけど、それにしても我輩にはとても出来ない芸当である。


 静岡なんて田舎に住んでいた我輩にとって、若い頃の憧れのミュージシャンとかアイドルって、もっと遠い世界の人って感じだった。大袈裟ではなく、地球から月を見るような、そんな存在だった。
でも、今はネットとかブログとかってもんで、その人が今何を考え、何をしているのかが瞬時にわかるし、その人宛てにコメントまで書き込みをすることが出来る。返事がもらえるかどうかは知らんが。なんだか凄く羨ましい気がしなくもない。


いやはや、まったくもって“昭和は遠くになりにけり”である。


ギザ悲しス・・・(使い方合ってる?)












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 一昨日、8月の24日。会社の飲み会があって、草薙の、超女子系居酒屋『花咲』さんへ行った。花咲さんについては、以前やっていたもうひとつブログの方で紹介をした経過があるんで、「あぁ、あの店ね。」ってな具合に覚えているご仁もおられるやもしれぬ。
 今回はその宴会の席で食べたものを、ぜ~んぶご紹介しようと思う。ちなみに今回は、花咲さんに全ておまかせのコース料理であった。


まずはこんなお品書きがテーブルにあって。
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初夏(?)の前菜盛り合わせ
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麦豚のトマト煮込み
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季節の冷やし鉢
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新じゃが芋とゆり根の鴨まんじゅう 湯葉のあんかけ (長い・・・)
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岩ガキのもと焼き 焼きたらば蟹
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旬のにぎり寿司
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赤だし
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季節のデザート
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以上。



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 お店の雰囲気もよかったし、料理も非常に美味しかった。店員は皆さん女性で、まるでタレントのようにお美しい方ばかり。我輩、不覚にも入店した時点でその美しさに酔ってしまった。ひょっとしてこのお店っルックス重視で店員さんを採用してるんですかぁ?ガールズ居酒屋さんなんですかぁ?
 とにかく、そんなこんなで社員一同いろんな意味で大満足の夜でしたっと。


詳しくはこちら↓を参照のこと。

http://www.at-s.com/bin/guru/GURU0040.asp?yid=F868503492














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浮世では、各種電子マネーが土石流のようにもの凄い勢いで普及しているらしく、基本的にアナログ人間の我輩なんぞは、頭の上にクエスチョンマークが満開である。


??????


 たま~に東京に遊びに行くと、JRの駅の改札で、皆さん「ピッ・ピッ」とやっているアレ。そう、Suica
なんだか便利そうなんで欲しくなるんだけど、首都圏でアレだけ普及しているにも関わらず、ココ静岡ではSuicaのスの字もない。首都圏にお住まいの皆さん。静岡ではSuicaは利用できませんので、予めご承知置き下さい。

 さて、一方、静岡より西に目を転じると、名前は忘れたけど、大阪の方でも同じようなシステムがあるらしい。名古屋のあたりのことは…知らない。それにしても、



また、このパターンかよ。



 JRに限ったことじゃないんだけど、いつでも静岡って、置いてけぼりっつうか、ミソッカスみたいな扱いを受けてるんだよなぁ~。にっちもさっちもどうにも放置プレイ。
他にも一時期話題になった、『イー・モバイル』だって、近いうちに名古屋方面で使えるようになるらしいけど、静岡なんてまるっきり蚊帳の外でしょ。外タレのコンサートだって、ことごとくスルーされてるし。


 でもさ、よくよく考えてみると、我輩がたま~に使っているJRの某駅に自動改札の機械が設置されたのは、ほんの一年くらい前の話だし、おまけに、身延線なんてお猿の電車には、未だに無人駅がたくさんあって、そこではバスのように乗車券を取ってから電車に乗り、降りる時に車掌さんに現金を支払うなんていう、未だ昭和の状態。
 この惨状じゃあ、電子マネーの導入なんて、マジで20年後になるんじゃないかとさえ思えてくる。


まったくJR東海の連中ときたら…。以前も快速のことでも散々文句をタレたことがあったけど、

http://obugyousama1967.blog62.fc2.com/blog-entry-343.html#comment-post


アイツ等絶対静岡のことナメてやがる。こうなったら関所を作って通行税を取るしかねぇなぁ。













速報!!!ではないのだけれど・・・



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インターナショナル・サケ・チャレンジってイベントが7月に開催された。
要するに、民間の日本酒コンクールのようなものなんだけど、日本酒の専門家だけでなく、内外のワインの専門家にも日本酒の鑑定をしてもらおうという、なかなかに面白い企画で、今回が第一回の開催ということらしい。その記念すべき大会において、我が社の純米大吟醸が“トロフィー”という最高の評価をいただいた。


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詳しくは以下のURLをクリックしたまえ↓

http://www.sakechallenge.com/results.html

どこぞの県の、頭の不自由な“エセ鑑定官”に見せつけてやりたい結果である。


「純米大吟醸といえば、『銘酒市川』さんで売ってもらってるぞ!」と思い出し、市川さんのHPをチェックをしていて、ウ●●が逆流するほどたまげた。



オッ、俺が・・・







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 このところ日本酒に関することをまるっきり書いてなかったんで、そのあたりの話を一席。

以前に『Bimy』と冊子について書いたことがあるような気がする。
先日、その『Bimy』を読んでいたところ、こんなコラムが載っていたので、今日はそれをご紹介したい。


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なるほど、スルメのあの白い粉ってタウリンだったのね、リポDとかに入ってるアレ。もう少し涼しい季節になったら、スルメでも食べながら日本酒をチビリチビリとやろうかしら。 


 まだまだ、脳みそがでんぐり返るほど暑い日が続きそうだけど、季節は確実に秋に向かっているように思う。昨日なんかうちの庭では、もう秋の虫が鳴いてたからね。夢のようだった素敵なオフシーズンがもうすぐ終わってしまう。





やんぬるかな・・・


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 前にもお伝えしたことがあるのですが、これ↑がですねぇ、今、こういう状況で↓、もうじき進水するらしいんですわ。




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くどいようだけど、空母じゃありません。DDHという護衛艦なんです。
今、マニアの間ではこの艦の名前がどうなるのか話題になってます。個人的には“鳳翔”がいいなと。



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でもそれって空母の・・・




















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 なんだか書いても書いても終わらないような気がし始めている、『おとぼけタイ旅行 エピソード2』なんだけど、何があっても今回で終わりにしたい。 どんなに長くなっても、例えsmokyさんが読まないくらい長くなろうとも、120%今日で終わりにしたい。そもそも、写真もあんまり残ってないし…っていうか、出だしからして既に相当に長くなっている。 どうにかしなきゃいけないな、この文体。


 さて、雑感の続きである。今回、バンコク市内の移動はタクシーをよく使った。そのタクシー、大きく別けて二種類あることを三回目のバンコクで初めて知った。単色のヤツーとツートンカラーのヤツ。
 単色はどっかのタクシー会社のもので、ツートンは個人タクシーということらしい。全部が…というわけではないと思いたいが、ツートンの方には要注意である。

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一応、メーターが付いてはいる。が、そのメーターを使わず、行き先を告げると、相場の二倍以上の金額を平気でふっかけてくる。乗るのは勝手だが、そういうタクシーは予め値段をちゃんと交渉しないと、後々揉めることになる。少なくとも我々が使ったツートンのタクシーにはそういうのが多かった。オススメはちょっと派手だけど、このピンクのヤツ。↓

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乗った車はどれもちゃんとメーターを使って明朗会計であった。タクシーに乗るくらいで値段交渉などしたくない。面倒だ。


 別のお話。バンコクは行く度にデカいビルがどんどん増えているように思う。郊外には、日本人の我輩から見てもビックリするような高級(たぶん)住宅街や、浮き離れしたリゾートマンション群(たぶん)が、たくさん作られている。

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彼らの生活も徐々に豊かになっているのであろう。
しかし、その一方で、都心でも郊外でも、ボロボロのバラック建てが密集した、スラム街のような場所が随所に存在している。


↓これなんかまだいい方。
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また、高速道路の下では、地方から出てきた労働者が、ホームレス化し、雨露をしのいでいる。
 日本では最近、『格差社会』という言葉がよく使われるが、タイの状況はもっと深刻のようだ。つうか、世界中がそういう状況なんだと思う。なんやかんや言っても日本人は恵まれている。


 あと最後にこのことも…タイの地下鉄に乗ると、通路にこんなパネルが貼ってある。

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拡大するとこんな感じ。↓

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 言いたいことは山ほどあるが、が、その気持ちをグッとこらえ、可能な限り完結にまとめたいと思う。
さすがにタイの人達は、世界中の嫌われ者、『キ●ガ●特●の三国』の連中とは違って物の道理がわかっている。
こういう人達とは仲良くしたいと思う。以上。


よし、どうにかこれで終われそうだ。今まで長々とした駄文にお付き合いをいただいた皆様に深謝であります。次はなにを書こうかな・・・mixiの方との兼ね合いもあるしなぁ。とかなんとか書いてるうちに、程よく酒の酔いが回って来たので、今宵はここまでとさせていただきとうございます。


もう一枚写真があったとさ。
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 長いこと続けてきた、『おとぼけタイ旅行エピソード2』もそろそろ終わりにしたいと思う。そんなわけで、今回は最後ということで、使ってなかった写真をペタペタと貼り付けつつ、雑感といった感じでやってみようと思う。


 まずは、我々の合宿所となった『ツインタワーホテル』について。

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 空港からバスに乗って、初めてこのホテルに着いた時には結構驚いた。「思ってたより全然いいじゃん!」って意味で。部屋も広いし、こりゃあいい宿を確保したわい!と喜んだのだけど、どうしても長くいると、あっちこっちに “滞在にあまり影響がない部分で”アラが見られるようになる。あくまで我々が泊まっていた804号室に限定した話なんで、他の部屋のことは知らないんだけど。具体的には…


その1
シャワーを浴びようとしてユニットバスに入っていた時のこと、右手を上に上げると、低い天井に手が当たった。そこまではまぁいい。すると手の当たった部分のはめ板が10cmほど横にズレたのである。「アラアラ!」と慌てて元に戻す我輩。なんだかなぁ…あとトイレの水の流れが今いち。結構不安。



その2
部屋から外を望む大きなガラス窓。一部ペンキが剥がれてたね。コンクリート自体もちょっと削れてたような…


その3
エアコンがガー・ガーとやたらと騒々しい。夜中に寒いと言うよりは、騒がしくて何度か目が覚めた。


その4
あとは立地条件がねぇ。BTSの最も近い駅まで徒歩15分以上歩く。地下鉄の駅はもっと遠い。でも駅まで歩けば、そこはサイアム地区なわけで、そういう意味では便利なのかもしれない。ちなみにホテルのすぐそばには自転車が売ってるコンビニがあるし、もうちょい南に行くとセブンもあるが、それ以外は近くにはこれといった店はなく、あとは屋台が周辺の路上のあちこちに出ていて、ホテル以外は思いっきりダウンタウンの様相を呈している。女性はちょっと怖く感じるかも…


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 と、以上ちょっとネガティブなことを書き連ねたワケではあるが、なんやかや言ってもこのホテル。我輩、結構気に入ってたんだよね。以前泊まった、マンダリンホテルやセンターホテル“よりは”豪華であると思う。少なくとも、野郎3人の合宿所としては必要にして充分。
 あと、ホテル内のショップだのジムだのプールだのは行ってないんで、コメントは控えておこうと思う。そういえばホテルの正面にラーメン屋さんがあって、外からメニューを見たところ、値段は日本とだいたい同じくらいだったように記憶している。タイ料理に飽きたら使ってもいいんじゃないかと。味は…食べてないから不明。



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 あとこれも書いとかないと。タクシーに乗ってホテルに帰ろうとしたんだけど、ツインタワーホテルって言ってもまるで通じない。最初は発音が悪いのかと思った。後から知ったんだけど、昔は 『ソル・ツインタワー』と言ったらしく、もしかしたらその方が通じるのかもしれない。
もしくは、空港とかで無料でもらえるタイ語の入った地図が手に入れば、ホテル云々ってことは抜きにしても、いろいろと便利だと思う。


 ヤバ!手短にまとめようかと思ったんだけど、ホテルのことだけで随分と長くなってしもうた。つうことで、誠に不本意(?)ながら、次回にもう一回だけ、『おとぼけタイ旅行エピソード2』をやらせていただくことにする。いい子だからもうちょっと我慢してねん。


















 今回は、バンコクで買ってきたおバカTシャツを披露しようと思う。都合11枚を購入したんだけど、ほとんどは“お世話になったアノ人”用のお土産で、既に渡し済みのものもある。が、多くはまだ我輩の手元に残っていて、さて、誰にどれをあげようかなと思案中。ホホホホホホ、覚悟はよろしくって?それでは、以下にそれらの写真をド~ンと一挙公開しよう。




これは一番まとも。
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smokyさんに。ヤツは突っ込み肌だからね。
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長嶋監督Gクン用に。そんなに嫌がるなって。
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清水で着ている人を見てもドン引きしないようにね。
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神●氏へ。コレを着ていい麹を作ってくれたまえ。
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やしまのマスターへ。コレを着て韓国に行って来て欲しい。
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自分用としては一番まとも。
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兄貴にあげようかな。
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自分用。昔の参考書みたい。
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黒と紺の各1枚を購入。一番気に入っているかも。
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実はこれだけ買って1089バーツ也。ってことは4000円くらいってことね。

 どう?参った?もらった御仁は、恥ずかしがらずに寝間着代りにでも着て欲しい。ただ、「どうせすぐに伸びちゃうんじゃないの?」と思った貴兄に一言。困ったことに、タイのTシャツって






結構丈夫なのですよ。


















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サワディカ~(こんちわ~)!


 いよいよバンコク最終日の6日。仕事でもないのに無断に早起きなレッツゴー三匹。
 ホテルのテレビはNHKのBSが見られるんで、朝の6時くらいからボ~っと見ていると、急に画面が切り替わって、なんだか重た~い雰囲気。あっ、そうか!今日は広島の原爆の日だ。日本とは二時間時差があるから、向こうは8時過ぎかぁ。投下の時間ってワケね。なるほど・・・と気が付き、正しい日本人は心の中でそっと手を合わせる。


 さて、ホテルのレストランでバイキング形式の朝食をいただき、着替えを済ませる。時刻は8時。この時間ではまだ店も開いてないし、さてどうしたものか・・・。「最終日なんで時間をあまり無駄にしたくないしなぁ。」としばし沈思黙考。そうだ、どっかのお寺に参拝しようと思い立ち、急遽ガイドブックを見て、行き先を『ワット・ポー』に決定!タクシーに乗って現地に向かう。
ワット・ポーについて、詳しくは毎度のことだけど、以下↓のサイトにアクセスしてくれよ、ベイベ~。

http://www.bangkoknavi.com/miru/miru.php?id=41

 そうだ!これ以降の写真はすべて携帯のカメラで撮影したものである。前日、アユタヤへ行った折り、写真を撮ったり消したりしてたら、アッというまにバッテリーがなくなってしもうた。充電器も持って来なかったし・・・というそんなファンキーな顛末。
さて、ワットポーはタイ古式マッサージ発祥の地として有名だし、あと、この涅槃仏をテレビで見たことがあって、いつかは行ってみたいと思ってたんだよね。
 タクシーで現地に向かい、50バーツを払って中に入る。そして入り口の脇にあった大仏殿を覗くと・・・




うわぁ、デカっ!


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 涅槃仏を見てそうつぶやいたきり、二の句が継げなかった。金ピカのこの仏像。高さが12m、長さが49mあるんだそうな。奈良の大仏もデカイけど、金ピカの眩しさと相まって、迫力と言う点では、こちらの方が上かもしれない。





それにしても・・・



こちら(タイの)のお寺は、仏さんをカメラで撮影しちゃあいけないとか、そういうのが全然ない。日本だとご法度でしょ。おかしいよね、基本的に同じものを信仰しているのに。日本の場合、そこに宗教的なものより、金銭的なやらしさを感じるのは我輩だけであろうか。おっと、閑話休題。



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 ワットポーを見終った我々は、再びタクシーを拾い、カオサンに向かった。

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カオサン・・・一言で言うとバックパッカー向けの安宿街。及び、そういう連中相手の土産物屋、食堂、屋台、マッサージなどがグシャグシャと集まった所。また白人比率が異常に高く、日本の男子はトイレの小の方で便器の位置が高くて非常に苦労するところ。前回はこの街に結構長くいた記憶があるんだけど、今回はビール1本を飲んで、ちょっとお土産物のTシャツを物色しただけであった。TシャツならサイアムのMBKで買えばいいんじゃないかと。


主食のビールを堪能する小野●氏
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 つうわけで、またもやサイアム地区へ行き、MBKを中心とした辺りで『お土産物・ガッチリ買いましょう!』タイム。

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 実は我輩、今回の旅行の目的のひとつとして、Tシャツを買うってのがあって、実はですねぇ・・・MBKで、恥ずかしながら、都合11枚!も買ってしまったのですよ。ホントはもうちょっと買ってもよかったんだけど、帰りの荷物のことを考えてやめといた。ちなみに、一緒にいた小野●氏も10枚くらい買っていて、流石に店員のお姉ちゃんも、「このバカ日本人が・・・」って感じで、呆れたような顔をしていたよ。フフフ、参ったか。
 そうそう、サイアムでは前日と同じ店でマッサージもやってもらったな。やっぱりタイに来たらマッサージ三昧じゃないとね。前回来た時には、毎日朝晩1回ずつって感じだったからね。

 
 そんなこんなでチェックアウトの時間(午後4時!)が迫ったので、一旦ホテルに戻り、部屋を出てクロークに荷物を預けると、再びMBKに食事に出掛けた。というのも、チェックインした時に、ホテルの専用トゥクトゥクの無料券をもらっていたからである。ホテルのサービスの一環なのか、はたまたツアーに付いていたものかは定かではない。とにかく、これでMBKまでなら無料で行ける。理由はそれだけ。


白のトゥクトゥクは珍しい。
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運転手さんは“まぐろどん”にチョイ似であった。
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 MBKの6階にはフードコートがあって、ひとつのフロアでいろんなものを食べることが出来る。バンコク最後の夜をここで過ごすことになった。で、いきなり結論なんだけれど、もっと早くここに来ていればよかった。バラエティに富んだ食べ物が、そこそこ安く、そのわりには美味しく食べられる。パッタイが確か30バーツ(120円くらい)だから、まぁまぁでしょ。二日目に行ったタイスキの店より100万倍ステキだぜ!
 ここでは各々が好き勝手にいろんなものを買ってきて、それを肴に第何回かは忘れたけど懇親会を開催。一同、大満足!


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 今回のバンコク合宿は、ホテルの周りにこれといった繁華街がなかった関係上、サイアム地区まで出掛けて行くことが多かった。サイアム地区はBTS(電車)の線路の北側に、日本のデパートも真っ青!というような巨大なデパートが軒を並べる一方、

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駅の南側にはファッション、小物を扱う小さなショップが密集したエリアがある。


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 要するに、前者は高級品を、後者はティーン向けのチープなものを扱っている。そのどちらにも興味がない我輩には、MBKの変化球的な存在は非常にありがたいものであった。そこで、99バーツのTシャツを買い漁り、インストールしたら瞬時にパソコンが壊れそうなソフトを眺めたり、小野田さんは「これ、お土産であげても誰も喜ばないよなぁ・・・」とか言いつつ、4個で100バーツのチープな財布を買ったり、疲れたらマッサージのお店だってあるって言う、まさにいたれりつくせり。建物はあまりにデカく、雑多で、ホントに全部をちゃんと見たら、それだけで2~3日はかかりそうだ。


キレイなアメ横って感じ。
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これからバンコクへ行かれる御仁は、是非、MBKに行かれことをオススメしたい。そこは混沌としたタイの街をギュッと凝縮したような場所だと思う。



 まだ、もう2~3日バンコクにいたいなぁ~と思いながら、8時くらいにはホテルへ戻り、迎えに来てくれたウーさんと空港へ向かう。午後11時45分発の飛行機に乗り、日本には朝7時過ぎに着。
 前の日の夜までバンコクで飲んでいて、次の日の朝にはもう名古屋にいるってことが、なんだかとても不思議な感じがした。
日本に帰って来てからのことについては、特にこれと言って書くことはない。8時半ころに車に乗って、10時くらいには袋井の小野●邸で交通費の清算をしていたというくらい順調であった。それにしても、日本に帰ってからつくづく思うのだけれど、




バンコクより暑いゾ、日本!


     特に俺の作業場!






 残念ながら(?)、『おとぼけタイ旅行エピソード2』は、このあとももうちょっとつづく予定であります。使ってない写真もあるし・・・覚悟はよろしくって?でも、今日はココまでにしとこうかなっと。



















アユタヤにて。↓今回のベスト・オブ・トゥクトゥク。
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 前回、中途半端に終わったタイ旅行二日目の続きでございます。


 そんなこんなで、半日のアユタヤ観光を終えたんだけど、結論としては、行ってよかったなと。過去二回の泰国合宿は、基本的にダラダラとバンコクの街を彷徨っていただけのようなもんで、まぁ、それはそれでとても楽しいんだけど、我輩は基本的に歴史マニアにつき、神社仏閣・遺跡巡り(プチ廃虚マニア)が好きなのである。よって今回のアユタヤ観光は、そんな我輩にはジャストフィットなプランであった。
 あと、ガイドさんが、時々、「どうぞ。」って、マンゴスチンとかドリアンとか、アユタヤ名物のクレープみたいなものをくれるワケ。


ドリアンに闘いを挑む●川氏。味は・・・
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それって、我々だけだったら、まず買わない、食べないものなんで、そういう意味でもいい経験をさせてもらったなって思う。以上でアユタヤ観光の総括はおしまい。


 一行は、昼過ぎにバンコク市内に戻り、サイアム地区の、何とかっていうやたらとデカいデパートに放流をされた。で、遅い昼飯を食べようってことになって、その時食べたのが、いわゆる“タイスキ”である。タイスキって、要するにタイ風すき焼きのことで、日本語がそのまんまタイの料理名になったものらしい。とは言え、すき焼きとは120%は違う、水炊き、もしくは寄せ鍋みたいなもので、鍋で煮た具材に甘辛いタレを付け食べるのである。
 ここで我々は贅沢にも二種類のスープが入った鍋をチョイス。片方が普通のだし汁みたいなヤツで、もう片方がトムヤンクン系の酸っぱ辛いスープ。


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結論。味はまぁまぁ。サイアム地区にあるこのお店は、たぶんタイスキのお店としては相当高級な店なのであろう。金額的には、ぶっちゃけ今回の旅行の食事では一番高いものであった。(日本円で一人2000円超)でも、値段を考えると味はねぇ・・・個人的には暑かったせいもあってビールが一番美味かった。って、それもどういうもんかと。

 そのあとサイアム地区のマッサージ店に入り、1時間250バーツのタイ古式マッサージを受ける。マッサージが250バーツ(1000円)ってのは、今までの経験からするとちょいとお高い気がしないでもない。カオサンあたりだったら180バーツ(720円)くらいだからねぇ。ちなみに1バーツは約4円。前は3円くらいだったのだけれど、どうもこのところは円安の傾向にあるみたい。
 まぁ、カオサンのことを考えると割高なんだけど、たぶんショバ代が高いんだろうし、カオサンの店より、見た目かなりキレイなんで、妥当な価格じゃないかと思われる。


まずは足を洗うところからスタートする。
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 マッサージが終わる頃にはもう夕方で、今度はお土産を物色しに、スワン・ルム・ナイトバザールへ行った。 ここについてはエピソード1に書いてあるんで、詳しくはそちらをご覧頂きたい。
 一時間ほど自由行動だったんだけど、みんな特に欲しいものがなかったとみえ、バザール内のいつものビアガーデンで、軽い夕食をとりながらお疲れさん会を開催。



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ビールも美味かったけど、ウエイトレス(?)の娘がとても可愛いかったです。ウフッ!



実物は180%増量のカワイさでした。一応目線は入れてっと・・・
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 まだまだオヤジ達の社会科見学は続く。スワン・ルム・ナイトバザールから歩いて10分ほどのところに、東南アジア一の歓楽街と言われているパッポンと、日本人向け飲み屋街のタニアがある。そこを思いっきり冷やかしてきた。



タニア
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パッポン
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特にタニアを歩いていると、カラオケパブと思われる店先にズラっと並んだ綺麗なお姉さん達から



「社長さ~ん!」




 という景気のよい声がガンガンかかる。店には入ろうと思わないけど、“社長さ~ん”という言葉の響きが耳に心地よく、なんだか心がウキウキしてくるから不思議だ。そんな時、背後から




「課長さ~ん!」




って言われた時には軽くズッコケそうになった。誰だよ、そんな中途半端なヨイショを教えたヤツは。
 なんでもタニアには萌え系のカラオケパブまであるとかなんとか。まったく・・・何をか言わんやである。

 

 タニヤ、パッポンを粋に冷やかした我々は、プチボッタのタクシーに乗ってホテルに帰ったのである。
 それにしても盛り沢山な一日であった。疲れたので早めに入ったベッドの中で、我輩はホテルのそばにあるコンビニのことについて考えていた。




なんで自転車を売ってるんだろう。




ZZZzzz・・・
















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つうことでタイ旅行二日目である。と、その前に・・・
前回の投稿時に、この写真↓を貼り付けておいたんだけど、これが思いの他評判がよろしい。


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二日目にアユタヤへ行った時に撮った写真で、もちろん撮影したのは我輩。時代遅れの400万画素のデジカメでも、条件さえ揃えば綺麗な写真が撮れるってことみたいね。


さて、本題。バンコク合宿二日目。この日は朝からアユタヤ観光に行くことが決まっていた。これは“隠れ遺跡マニア”の●川さんの発案よるもので、本来、今回のツアーは例によって、行き帰りの飛行機とホテル以外は何にも付いていない、よく言えば完全なフリープラン、悪く言えば、完全な放置プレイ・・・じゃなかった、完全な放置プランである。 ちなみにツアーの申し込みをしたのは『エアーリンク』さん。そこに●川氏が別途、全然関係のないJTBさんの企画する、アユタヤ半日観光をトッピングしたものである。
それにしても、エアーリンクさんには、アユタヤ観光のことはまるっきり伝えていなかったにもかかわらず、彼らが手配をしてくれた現地添乗員のウーさんが、我々のアユタヤ観光の事について知っていたのはなんでだろう?




ふ・古い・・・
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未だに解けぬ謎である。


 ともかく・・・JTBさんの用意した真っ赤な大型観光バスに乗ってバンコクを出発! が、大型バスを用意してくれたのはいいのだけれど、バスの中には、我々を含め4組、都合11名しか乗っていない。
 基本的に不良はバスの後ろに陣取るもの。我々も一旦は後ろの席にチンマリと腰を下ろすものの、もうこれ以上このツアーに参加するものがないと知るやいなや、ここでも気分次第で好き勝手にシートを使いまくるという、『あばれはっちゃく』状態。



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 ともかく、バスで高速道路を北上。1時間もすると辺りはのどかな田園風景に変わる。そんな内陸の、田んぼだ!畑だっ!て中に突然アユタヤの市街地が現れる。
 アユタヤというところは、タイの京都・奈良とでも言うべき場所で、ビルマに攻められ滅亡した都市とのこと。詳しくは例によって人様のサイトに無断でリンク。↓

http://www.thailandtravel.or.jp/destination/ayuttha/

日本人、とりわけ静岡の人間には、『山田長政』がいたところという意味で、大変に縁の深い場所なのである。
ここでは、次のお寺(遺跡を含む)をバスで回った。


まずは『ワット・ヤイ・チャイ・モンコン』。こんな感じ。↓

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お次は『ワット・プラ・マハータート』。この仏頭が有名。↓

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あとここも・・・『ワット・プラ・シー・サンペット

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最後に象に乗って辺りを散策。

♪象~さん 象~さん♪
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と、ここまで書いて疲れてしまったので、この続きは次回にってことで・・・すんません中途半端で。





















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 つうことで、昨日、泰国はバンコクから無事に帰国をした。帰国後、複数の方から「おかえり!」系のメールをいただいたのだけれど、そのことについてまずはお礼を申し上げたい。「おかえり」って素晴らしい日本語だと思う。まっ、それはそれとして・・・
 例によって例の如くなんだけど、現地でのあんなことやこんなことをダラダラと書いてみようと思う。いったいどのくらい続くのか、皆目見当がつかない。とは言え、我輩的に泰国はもう三度目だし、都度、ホームページやブログで旅先でのことを長々と紹介をしてきた経過があるので、内容的にあまりくどくならないように留意したい・・・とは思う。それではお付き合いのほど何卒よろしゅう。


 本題に入る前に、まずは今回の旅人をご紹介しようかしらん。まぁ簡単に言うと、前の職場の同期の桜、●川氏と小野●氏と、あと我輩のメタボリック三兄弟。別名、“悪の枢軸系オヤジ”とも呼ばれている。



左が小野●氏、右が●川氏。真ん中は現地添乗員の“ウーさん”。好きになりそうでした。
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 ちなみに、小野●氏は前回バンコクに行った時も一緒で、そのあたりのことは、カテゴリーの『おとぼけタイ旅行エピソード1』に、みっちりと書いてあるんで、お盆休みは暇で仕方がない御仁は、18禁のサイトを見るような感じで、家族の目を盗んでこっそりと見ていただきたい。ウフッ!
 一方、●川氏はたぶん拙ブログ初登場・・・かな?海外渡航歴はイギリス、、アメリカ(グアム・ハワイを含む)、エジプト(何故?)、ベトナム等々・・・といった具合で、主にアジアに偏向した我輩の旅行歴を軽くぶっちぎる海外通ではあるものの、タイは初めてとの由。


 さて、話は5月に遡る。GWに久しぶりにこのメンバーで飲んだ時、どういう話の流れだったのか、「この夏、休みを合わせて何処か海外へ行こう!」ってことになった。じゃあ何処がいいのかと第一回首脳会談を急遽開催。泰国はバンコクがいいんじゃない?ってことになった。まったくもって酒の勢いと言うのは恐ろしい。
 しかし、普通、そんな酔っ払いの戯言なんて、単なる社交辞令で終わることが多いのだろうけど、そこはそれ。このメンバーはいろんな意味で一味違う。結局、思いの他スケジュールの調整がスムーズにまとまり、ツアーの予約も完了。あっと言う間に当日を迎えたのであった。


 で、ツアー当日。8月4日。真新しい名古屋はセントレア空港まで車でバビュ~んと行って、


周辺は、故小松崎画伯の描く未来都市みたいだった。
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午後2時45分発のJALの737便で、一路、バンコクはスワンナープ空港をスパパパパ~ンと目指した。
バンコクの空港って言えば、ドムアン空港(ドリアンではない。)をイメージする御仁も多いかと存ずる。
 あの空港の釀す、東南アジア独特のユル~い雰囲気が我輩は結構好きだったんだけど、去年の秋にスワンナープ空港が完成。国際線はこちらに発着となった模様。
ともかく、現地時間(日本より2時間遅れ)6時ちょい過ぎに無事到着。


 そうそう、この行きの飛行機。中はガラガラで、思想的に危険人物とされている我々は一番後ろの方の貧乏席をあてがわれたのだけれど、パッと見、シートは1/5ほどしか埋まっておらず、「それでいいのか!」と軽いツッコミを小声で囁き、同時に、愛情タップリのまったりと熱~いウインクをスッチーにかましつつ、後は思うがままにシートを占領。
ある時は窓際の席から外を眺めたり、飽きると三人掛けのシートの肘掛けを上げてゴロっと寝っころがったりと、まさやりたい放題。
 そんなわけで片道5時間ちょいのフライトはいつになく快適なもので、貧乏席症候群・・・・・じゃなかった、エコノミークラス症候群とはまったく無縁の、気分はプチファーストクラスであった。

 そんで、空港からはワゴン車でホテルまで直行。このワゴン車も乗っているのは我々だけ。なんだかとっても贅沢な旅になりそうな素敵な予感。
宿泊先はバンコクツインタワーホテル。このホテルについて、詳しいことはまた別の機会に取り上げてみようと思う。



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 30分ほどでホテルに着き、荷物を部屋に置いてから、10~15分くらいのところにある、サイアム地区にあるMBKまで歩いて行った。そこで軽く食事をとり、そのまんまホテルへトンボ帰り。ホントはそこで買い物なんかもしたかったのだけれど、中のテナントは閉店間際で閉まっている店が多く、やっている店もまるっきりやる気がない。
 翌日には早朝からアユタヤ観光っていうめくるめくイベントがあるんで、とりあえずホテルに帰って、近くのコンビニで買ったビールを飲みながらプチお疲れさん会を開催。
我々のバンコク初夜はホテルのエアコンが発する、温度の割りにはガーガーと無駄に勇ましい音に包まれながら消灯とあいなり候。ZZZzzz...



ホントにうるせぇなぁ、このエアコン。



つづく・・・




























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 え~っとですね、有給が貯まりに貯まっておりましてね。ヘタをするとこの暑さで、そのまんま蒸発してしまいそうな勢いなんですわ。よって、有給を積極的に消化すべく、明日4日から7日まで、タイはバンコクに行く予定であります。従って、ブログもmixiの日記もその間はお休みってことになります。
 帰ってきたら、現地でのあんなことやこんなことをレポートをする予定なんで、皆さん、お土産“話”をお楽しみに。




 さてと、これから一人前夜祭をやろうかなと・・・

















 しばらくやってないうちにYou Tubeの画像がだいぶたまったので、久々に全開バリバリでやってみたい。



あのぉ~、なんつうかぁ~、時代っていうか・・・



あのぉ~、なんつうかぁ~、80年代っていうか・・・



平沢クンっていえば・・・



気をつけようっと・・・



別人・・・みたいな人も・・・



これでもまだ買う?行く?憧れる?



もう一丁!



お口直しに・・・老夫婦か!



これもお口直しに・・・癒されます



おしまい。おやすみなさい・・・